[171]Hしすぎ

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甘い倦怠感に包まれて、目覚めた朝。
 
 
携帯を手に取ると
思ったよりまだ早い時間で。
 
飛行機で珍しく寝たからかな?
眠りが浅かったみたいだ。
 
 
腕の中にはスヤスヤ眠ってる♡。
 
愛しくて、きゅっと抱き寄せて、
髪にキスをした。
 
 
………はぁ…、幸せだなぁ……。
 
 
しばらく♡のぬくもりに微睡んでると、
♡の携帯のアラームが鳴った。
 
 
♡)…う…うん……
 
 
手でパシパシしながら探してるから
代わりに音を止めてやる。
 
 
臣)♡…?
♡)……
臣)今日、朝ごはんいーよ?
♡)……
 
 
あんなにHして無理させちゃったし…
きっと疲れてるよな。
 
 
♡)う…にゃ……
臣)もう少し寝てな…?
♡)……だ…め……
 
 
そう言いながら、
もぞもぞと俺にすり寄ってくる。
 
 
♡)朝ごはん…は…
  元気の…みなも……、、スヤァ……
臣)ぷっ…ww
 
 
寝ちゃったし!!
 
 
元気の源って言いたかったんやな?w
いつも言ってるもんな。
 
 
じゃあ…
たまには俺が代わりに作ってやろっかな。
 
いつも♡が先に起きて作ってくれてるし。
 
 
臣)出来たら起こしてやるからな♡
 
 
♡のおでこにキスをして。
 
俺はそーっと寝室を後にした。
 
 
……さて。
 
 
臣)何がいいかな〜〜
 
 
冷蔵庫を開けて、中を物色。
 
いろんな食材がありますねーー。
 
なんでも作れそう。
 
 
臣)ホットサンドとかでいいかな…?
 
 
あ、でも!
ご飯炊いてある。
 
そうだよな、うち…朝は和食だもんな。
 
 
でも…
なんか今は無性にホットサンドが食いたい。
 
このご飯は…
あ、おにぎりとかにする?
 
そんで仕事に持ってこうかな。
 
でもおにぎりだけだったら寂しいか。
なんか簡単なおかずも作る?
 
作ったら、♡も持ってくかな?
 
 
臣)んーと……
 
 
もう一度冷蔵庫を開けて。
 
これと…これと…
あ、これもいいかも。
 
 
てゆーか…
もういっそ弁当作る??
 
作ったら♡喜ぶかな…?
 
 
臣)うちって…弁当箱あるのか?
 
 
色々棚も開けて探してみると
可愛い赤色の弁当箱を発見!!
 
 
臣)俺はタッパでいいや。
 
 
なんかわくわくしてきた!
 
美味しいの作るっ!!
 
 
 
………
 
 
……
 
 

 
 
……最後にミニトマトを小さく切って
赤を足して。
 
 
臣)よしっ!完成っ!!
 
 
彩りも綺麗だし、
俺、なかなかじゃん??
 
 
へへへ♡
♡褒めてくれるかな〜〜〜
 
 
臣)♡〜〜〜!!
 
 
るんるんしながら寝室に戻って。
 
 
臣)朝ごはん作ったぞーー
 
 
弁当は驚かせたいからまだ秘密。
 
 
臣)ほら、起きろーー
♡)んん…
臣)会社遅刻するぞーー
♡)…今日…会社…ない…もん……
臣)え???
 
 
なんで??
今日平日だよな?
 
 
臣)寝ぼけてんの?w
♡)……スヤァ……
臣)オイ!w
 
 
また目を閉じちゃってスヤスヤ眠る♡。
 
一応携帯で共有スケジュールを開いてみると…
 
 
『振替休 西野カナMV撮影』
 
 
臣)!!!
 
 
ほんとに会社休みだ!
 
しかも…
今日があのイチャイチャ撮影日かよ…!!
 
 
……くそ…
 
想像したらムカムカしてきた。
 
 
……撮影は10時からか。
なんだ、いつもより時間あんじゃん。
 
 
臣)……
 
 
なんか悔しくて、
俺はもう一度ベッドに潜り込んだ。
 
 
♡)…ん……にゃ……
 
 
寝てる♡を、ぎゅっと抱きしめて。
 
 
臣)……
 
 
お前は俺のだからな…!
 
他の男にドキドキとか絶対すんなよ!
 
 
そう念じながらぎゅむぎゅむしてると、
♡が目を閉じたまま
俺のTシャツを引っ張ってきた。
 
 
♡)んん…っ!
臣)え??
 
 
なんか…怒ってる?
 
 
♡)んー!!
臣)どうした??
 
 
起きてんの?寝ぼけてんの?
 
 
♡)…これ…脱いでぇ…っ
臣)…っ
 
 
さっきまで裸でくっついてたからか?
 
俺がTシャツ着てんのが
気に入らないみたいで…
 
すぐにポイっと脱ぎ去れば、
♡は満足したように俺の胸にすり寄ってきた。
 
 
♡)にへへへ♡
臣)……///
 
 
なんなのコイツ。かわい。
 
 
♡はまだ服を着てないから裸なわけで…
こうしてくっついてると
肌と肌がまた溶け合いそうになって
気持ち良くなる。
 
 
臣)はぁ……♡
 
 
癒しだなぁ…ほんと…。
 
 
その顔をそーっと覗けば
にんまり笑ってスヤスヤ寝てるし。
 
 
あーあ…
こんなに可愛い♡が
今日はあいつと仕事すんのか。
 
こんな寝顔とか近くで見せたりすんの?
そんなシーンあったらマジでムカつくな。
 
てゆーかくっつくだけで腹立つ。
俺の♡に触んなし!!
 
 
……ムカムカムカ。
 
 
♡)…お…み…くん……
臣)ん…??
♡)…の……エッ…チぃ……
臣)???
 
 
臣くんのエッチ!?
 
また得意の寝言ですか??
 
 
♡)も…だ…めぇ……
臣)ぷっw
 
 
何の夢見てんだよ。
俺に何されてんのw
 
昨日あんなにHしたから
まだHしてる夢でも見てんのかな。
 
だとしたら可愛すぎる。
 
 
臣)はぁ……
 
 
またぎゅっと抱きしめれば…
なんか…ムラムラしてきて…
 
 
どうせ俺にエッチなことされてる夢見てんなら
ほんとにしても良くない?
 
とか、意味わかんない言い訳をして。
 
 
臣)……
 
 
俺はうずうず湧いてくる下心のままに、
タオルケットの中に潜り込んだ。
 
 
ああ、そうだ。
なんかムカつくから
キスマークいっぱいつけてやろ。
死ぬほどつけてやろ。
 
 
♡の柔らかな肌に、何度も唇を押しつけて…
 
独占欲丸出しの赤い印をたくさん咲かせて。
 
 
たまにそのなめらかさを
舌で味わっても、
♡はぐっすり眠ってるから起きない。
 
 
でも…
 
 
臣)……
 
 
昨日散々抱いた熱が、まだ残ってる♡の身体。
 
その熱を確かめたら、
一気に欲情する自分がいた。
 
 
臣)……ヤバい…、シたい…///
 
 
なんか俺までとろけそうになって…
 
寝てる♡にもっと甘い刺激を与えれば、
さすがに目を覚ました。
 
 
♡)お…みく…ん…?
 
 
でもその声はまだ夢見心地。
 
 
♡)……ん、……っや…、ぁっ///
 
 
ぽやんとしながらも、
甘く染まっていく可愛い声。
 
 
♡)…はぁ…、…っ、///
臣)……、っ…
 
 
もう我慢出来なくなって、
タオルケットから這い出た。
 
 
臣)…♡……?
♡)……///
 
 
まだ少し眠たそうに俺を見上げる瞳は
甘くとろけてて。
 
 
臣)していい…?//
 
 
俺がそう聞くと、
まだ起きてない頭で返事出来ないまま、
俺に両手を伸ばしてきた。
 
 
俺はその手を自分の首に回して、
♡をそっと抱きしめる。
 
 
♡)…お…みく…ん///
臣)……///
 
 
♡の甘えた声が、耳元で溶けて。
 
もう我慢出来ない。
 
 
♡にチュッとキスすると、
その唇が、可愛く呟いた。
 
 
♡)…ちょう…だい…?///
 
 
って。
 
 
臣)え…?
 
 
頂戴って…何を…
 
 
♡)んん……///
 
 
♡はぎゅっと俺にしがみついた。
 
 
もしかして…
 
 
臣)…欲しい…の?///
♡)……(こくん)///
 
 
ドクン…ッ
 
 
身体が脈打ったと思ったら、
 
 
♡)臣くん…ちょうだい?///
 
 
めちゃくちゃ可愛くおねだりされて…
 
 
臣)////
 
 
もう爆発して、死ぬかと思った。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
♡)はぁ…、はぁ…、っ…///
 
 
なんかよくわからないけど
気付いたら臣くんの腕の中にいて、
呼吸を整えるのに必死だった。
 
 
臣)ああ…ごめん…、大丈夫?///
 
 
臣くんも少し、息が切れてて…
 
汗ばんだ二人の身体が、
ぴったりと密着する。
 
 
♡)…ふ…にゃ……///
 
 
力が入らなくて…
臣くんに抱きしめられるままに
目を閉じた。
 
 
臣)ああっ、寝ちゃダメ!//
♡)…え……?
臣)もう起きなきゃだから!
♡)……
 
 
だって…
こんなに、ふわふわしてるのに…
 
 
♡)動け…ないもん……
臣)……ごめんな///
 
 
身体いっぱいに広がる
甘い気怠さ。
 
 
♡)また…Hしちゃった…?
臣)……うん、///
 
 
なんかもう…
よくわかんなくて…
 
やっと落ち着いてきた呼吸で、
臣くんの素肌に顔を埋めた。
 
 
♡)ううう…
 
 
ふにゃふにゃする…。
 
 
♡)H…しすぎだよぉ…///
 
 
そう小さく抗議したら、
 
 
臣)頂戴って言ったの…お前だもん…///
 
 
そう言われた。
 
 
♡)え…?
 
 
頂戴って…何?
 
 
♡)覚えて…ない…
臣)……言ったじゃん。
  だから俺、止まんなくなったんだもん。
♡)え…?
 
 
えっと……
 
え??///
 
 
臣)あんな可愛く欲しいって言われたら…
  無理…、///
 
 
ぎゅっ……
 
 
♡)////
 
 
どうしよう…
ほんとに言ったのかな?
 
 
♡)全然覚えてないんだけど…///
臣)何それ。
  だったら余計エロいじゃん…。
♡)え?!
臣)寝ぼけて無意識で
  あんな可愛く誘ってくるとか…
  エロすぎ。
♡)////
 
 
だって…
ほんとに覚えてないんだもん…
 
 
♡)もう…やだ、///
 
 
恥ずかしくなって、
臣くんの胸に潜り込んだ。
 
 
♡)臣くんと一緒にいたら…
  なんか私…どんどんエッチになる…///
臣)……なんでやなの。いいじゃん。
  喜ばしいことでしょ。
♡)喜ばしくないよっ!
 
 
恥ずかしいんだからっ!///
 
 
臣)死ぬほど可愛いから大丈夫♡♡
♡)////
 
 
どうしてそんな嬉しそうなの…
 
臣くんのばか…///
 
 
臣)あ、そーだ!朝飯!!
♡)え?
臣)ホットサンド作ったの。食おーよ。
♡)うそっ!作ってくれたの?
臣)うん♡
 
 
私が寝てる間に作ってくれたのかな?
じーーーん…
 
 
♡)食べたい♡
臣)じゃあ起きよ♡
 
 
そう言って臣くんが取ってくれた
ルームウェアを上から被ったけど…
 
 
♡)……
 
 
まだ動けない。
 
 
臣)どうした?
♡)…えっと……
 
 
私が固まってると、
臣くんはあははって笑い出して
私の身体を抱き上げた。
 
 
臣)ほんとごめんな…?w
♡)……///
 
 
恥ずかしくてそのままぎゅっと抱きつくと、
連れて行かれたリビング。
 
 
臣)ちょっと冷めちゃったかもだから
  あっためるわ。
 
 
臣くんは私を降ろすと
優しく頭をポンポンしてキッチンに行った。
 
 
♡)……///
 
 
なんか…優しいな…。
 
 
 
__コトン。
 
 
臣)はい。
♡)…っ、美味しそう!!
 
 
二人で手を合わせて、いただきます。
 
一口ぱくっとかじると
すごく美味しくて、思わず笑顔がこぼれた。
 
 
♡)えへへー幸せー♡
臣)そりゃ良かったw
 
 
チーズとトマトとベーコンと…
あ、たまごも入ってる。
 
 
♡)美味しい♡♡
 
 
あっという間にペロッと完食して。
 
 
食べたら元気になって
少し動けるようになったから
 
私はそのままシャワーに向かった。
 
 
今日は西野カナちゃんのMVの撮影。
しっかり頑張るぞー!
 
 
なんて思いながら身体を流して。
 
バスタオルで身体を包みながら
鏡を見て、びっくりした。
 
 
♡)何これ!!!///
 
 
バタバタバタッ!
 
 
♡)臣くんっ!!///
臣)んー?
♡)な、な、何なのこれっ!///
臣)何が?
 
 
何がって…
 
 
♡)なんで…こんなに…っ///
臣)ああ!
 
 
「ああ!」じゃないよ!!
 
 
臣)別にいいじゃん。
  水着になるわけじゃないんだし。
♡)そういう…問題じゃ…///
臣)ちゃんと見えないとこにしたもん。
♡)……///
 
 
それは…そうなんだけど…
 
 
♡)なんか…エッチな場所にも…
  付いてたもん…///
臣)んー?どこー?♡
 
 
ニコニコ笑う臣くんは、イタズラ顔。
 
 
臣)どこに付けたか忘れちゃった。
  見せて♡
 
 
そんなことを言って
バスタオルを剥がそうとしてくるから
私は慌てて自分の部屋に逃げた。
 
 
♡)臣くんのばかっ!エッチ!
  もう知らないっ!///
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
顔を真っ赤にして
怒ってドアを閉めた♡。
 
 
臣)……
 
 
そんなに怒んなくてもいーじゃん。
 
 
臣)なぁなぁ。
 
 
ガチャッ。
 
 
♡)きゃああ!///
 
 
あ、着替えてたのね。
 
 
♡)勝手に開けないで!エッチ!///
 
 
あ、俺があげた下着つけてる。
 
 
臣)へへ、可愛い♡
♡)何が?!///
 
 
必死に身体を隠して
パニックになってる♡。
 
 
臣)それ、似合うなって。
♡)……早く出てって///
臣)……
 
 
ひどくない?
 
 
仕方なくリビングに戻って来れば
着替え終わった♡が
ほっぺを膨らませて出てきた。
 
 
♡)着替えてる時はノックして!//
臣)へーい。
♡)何その返事ー!
臣)ほーい。
♡)もう…ばかっ!
 
 
ふざけ倒す俺に、
♡のほっぺは膨らんだまま。
 
 
臣)ねぇねぇ。
♡)なにっ!
臣)これ…。
♡)…っ
 
 
つんつんと肩を叩いて
弁当を渡せば、
 
♡はそれを二度見して、止まった。
 
 
♡)……何?これ…
臣)弁当。
♡)なんの…?
臣)お前の。
♡)え?え?え???
臣)持ってってよ。
♡)え??!!??
 
 
♡は目をパチクリさせて
俺を見上げた。
 
 
♡)臣くんが…作ったの?
臣)うん。
♡)…私の…ために…?
臣)うん。
♡)…っ
 
 
俺が頷くと、♡は目を潤ませて
俺に抱きついてきた。
 
 
♡)どうしてっ?
臣)なんとなく。
♡)何それっ!
 
 
だって…
お前が喜ぶかなって思ったんだもん。
 
 
♡)もう…っ
臣)えらいー?♡
♡)…っ
 
 
ぎゅむぅぅぅっっ
 
 
臣)ぐえっ…w
♡)大好きすぎるよ…っ
臣)苦しい苦しい!w
 
 
俺の首を絞める勢いの♡を少し離すと、
その目は潤んでて。
 
 
臣)なんで泣きそうになってんの?w
♡)だって…こんなの…
  感動するもん…っ///
臣)あははは♡
 
 
良かった、喜んでくれた♡
 
 
♡)だって…臣くん…
  日本に帰ってきたばっかりで
  疲れてるのに…
臣)いや、全然元気なんだよね、それが。
♡)え?
臣)死ぬほど充電したからかなぁ?
  お前とHして♡
♡)…っ////
 
 
そんなことを言えば
またバカとかエッチとか
怒られるかな〜って思ったのに…
 
 
♡)本当にありがとう…
  すっごく嬉しい…。
  臣くん、大好き…///
 
 
待ってたのは、可愛いハグだった。
 
 
♡)嬉しすぎて死んじゃいそう…
 
 
ぎゅむぅぅぅぅ
 
 
臣)わかったから!苦しい苦しい!w
♡)大好きだよぅ///
臣)お前はすぐに好きが暴走するな!w
 
 
いつかほんとに絞め殺されそうw
 
 
臣)これでキスマークも許してくれるー?♡
♡)……///
 
 
俺が調子に乗ってそう言えば、
♡は小さく頷いた。
 
ああ可愛い♡
 
 
臣)ほら、そろそろ時間だろ。
♡)わわっ!用意しなきゃ!!
 
 
そう言ってバタバタと用意して
「お弁当本当にありがとう♡」って
笑顔で出ていった♡を見送って。
 
俺もすぐ迎えの車に乗って
現場に向かった。
 
 
 
 
ー続ー

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コメント

  1. ちえ より:

    相変わらずのお盛んぶり!!ww 合間にお弁当作って大忙しですね(笑)でも2人が仲良しなのは本当に嬉しい~♡ごちそうさまです(〃ω〃) 私の計算からすると♡ちゃんはもうすぐ生理だから(←ですよね?笑)、今のうちにいっぱい仲良ししとかなきゃですねww

    • マイコ より:

      ちえしゃん(´⊙ω⊙`)すごい!!!よくわかりましたね!びっくり!!笑
      その通りでございます!!ww

  2. さゆがん より:

    なんで優男なんだ(。º̩̩́⌓º̩̩̀).゜♡
    イケメンで歌うまくて
    おまけに彩りまで考えたお弁当を
    もたせてくれるなんて。。
    暗黒期求めてごめんなさい
    この勢いでいきましょう‼︎笑

  3. 明日花 より:

    本当に幸せそうな二人だ~~~。こんなカップル羨ましい。いよいよ西野カナちゃんのMV撮影だ!!楽しみだな~~。

  4. さゆれ より:

    お弁当を準備してくれて、朝ごはんまで、、、そんな素敵な人に出会いたかった。♡ちゃん羨ましい(^_^)
    イケメンじゃなくったって、そんな人が彼氏ってだけで私なら喜べるな笑笑

    マイコさんからの前回のお返事のギクギクッてのが気になります。
    優助がいる限り岩ちゃんに光が見えないのか、それとも優助が桜ちゃんと付き合ってくれるのか。後者なら私は大喜びですが。
    どちらにしろ、これからも楽しみです(╹◡╹)
    いつもお返事いただけて嬉しいです!ありがとうございます(^^)

    • マイコ より:

      さゆれさんヽ(*^ω^*)ノ
      私こそいつもコメントありがとうございます♡
      ギクギクの結果はStory上だと1年後くらいになりますが待っていてください♡笑
      私も弁当作ってくれる彼氏が欲しいです(´д`) ←

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