[184]新居お祝い記念

スポンサーリンク

今日はいよいよ引越しの日。
 
 
土曜日だけど♡は仕事を入れずに
引越しに備えてて…
 
俺も午後にハイローの撮影があるだけで
今日は朝からやる気満々!
 
…って言っても荷物の搬送は全部
業者がやってくれるんだけど。
 
 
♡)お世話になりましたー♡
臣)なりましたー♡
 
 
二人で部屋に挨拶をして。
 
一応最後の思い出にって
写真は昨日いっぱい撮ったし。
 
最後記念のHもしたし。
 
 
臣)じゃあ新居に向かいますか!
♡)うんっ!♡
 
 
♡はずっとニコニコご機嫌で。
 
俺はもちろん新居は楽しみだけど、
早くピアノを見せたくて。
 
 
実は昨日、仕事帰りにチラッと寄ってみたら…
真っ白なグランドピアノが
ちゃんと綺麗に搬入されてて…
 
一人でニヤニヤしてた。
 
 
♡)楽しみだねぇ♡
臣)うんw
 
 
♡…喜ぶかな?
どんな顔するかな?
 
 
車を新居の駐車場に停めて
エレベーターを上がると
業者はまだついてなくて。
 
 
♡)えへへーやっぱり広い〜〜♪
 
 
嬉しそうに走って行った♡は、
リビングのドアを開けて、固まった。
 
俺はニヤける口元を必死に抑えて
後ろから近付く。
 
 
♡)……
臣)……
 
 
ピアノを見つめて、
ポカンと口が開きっぱなしの♡。
 
 
臣)…おーい…w
♡)……
 
 
起きてる…?w
 
 
♡)……なん…だろ……あれ……。
臣)どう見てもピアノでしょ!w
♡)え……?
 
 
♡は恐る恐る近付いて、
真っ白なピアノをひと撫でした。
 
 
♡)ほん…もの…だ…。
臣)こんなデカい偽物あるかよ!w
♡)……
 
 
♡はしばらくピアノを見つめて、
ゆっくりと鍵盤の蓋を持ち上げた。
 
 
そこには、俺が昨日差し込んでおいたカード。
 
 
『Happy Birthday
    For your beautiful songs
       and beautiful sounds』
 
 
♡)……誕生…日…?
臣)うん…。
♡)…誰…の…?
臣)お前。
♡)……え?
 
 
♡がゆっくりとこっちを振り向いた。
 
 
♡)誕生日…終わったよ…?
臣)うん。
 
 
不思議そうに俺を見つめてる。
 
 
臣)誕生日にあげたプレゼント、忘れたの?
♡)え…?
 
 
♡は少し考えて…
 
 
♡)ピアノの…オブジェ…。
 
 
そう言った。
 
 
臣)覚えてんじゃんw
♡)え…?
臣)あれは、予告みたいな感じ。
♡)え…?
臣)本物はこっち。
♡)え…?
 
 
意味がわからなそうな♡は
ピアノと俺を何度も交互に見て。
 
 
臣)誕生日プレゼント!w
 
 
俺がそう言っても、ポカンとしてる。
 
 
臣)だ〜か〜ら〜〜w
  このピアノはお前の誕生日プレゼント!
♡)…っ
 
 
俺は♡をむぎゅっと抱きしめた。
 
 
臣)遅くなってごめんな?
♡)……
臣)誕生日おめでと♡
♡)……
 
 
腕の中で固まってた♡は、
しばらくすると泣き出して。
 
 
♡)ふぇぇぇん…っっ
臣)なんで泣くんだよ!w
♡)だってぇぇっっ
 
 
ほんとは泣くかなって
ちょっと予想してたけどさ。
 
 
♡)臣ぐん…っっ
臣)はいはい♡
 
 
ぎゅむっと抱きついてきたから
背中をトントンして頭をなでなで。
 
 
♡)びっくり…したぁっ…
臣)うん♡
♡)どうしようっっ……
臣)何がw
♡)なんかまだ…頭が…追いつかない…っ
臣)はははは♡
 
 
サプライズ大成功♡♡
 
 
♡)ふぇぇぇっっ
臣)泣きすぎでしょw
♡)だって…っ、ひっく…っっ
臣)あ〜〜もう…よしよしw
♡)臣くーーんっっ
臣)はいはい♡
 
 
嬉し泣きしてる♡が可愛くて
めいっぱい甘やかす。
 
 
臣)びっくりした?w
♡)……(こくんっ)///
臣)嬉しい…?
♡)……(こくんっ)///
臣)はは…かわい…w
 
 
あーあ。
もうこのまま襲いたいくらい可愛い。
 
 
♡)あり…がとう…っっ
臣)うん♡
 
 
泣いてる♡におでこをくっつけて…
 
 
臣)ん♡
 
 
キスを催促すると…
 
 
♡)////
 
 
チュッ。
 
 
可愛く触れた唇。
 
 
臣)もっとして…w
 
 
って言いながら
待ちきれなくて、♡の頭を抱え込んで
俺からキス。
 
 
♡)ん…、っ///
 
 
唇が離れれば、
涙目のまま俺を見上げる♡が可愛くて…
 
 
臣)……///
 
 
まだ業者も来ないし…
 
 
臣)……Hしよっか///
 
 
もう完全にスイッチオン。
 
……したと、思ったのに…
 
 
ピンポーン!
 
 
臣)ああああっ
 
 
来ちゃった!!!
 
ガッカリ感、ハンパねぇ!!!
 
 
男)失礼しまーす!!
男)これはコチラでよろしいですか?
♡)あ、はいっ!!
 
 
俺たちの甘い雰囲気なんて
一瞬でかき消すように
男数人がズカズカと入ってきて
 
さすがプロ。
 
 
あっという間に家具をセッティングして
荷物を解きほどいて
嵐のように去っていった。
 
 
その時間、およそ1時間。
 
 
♡)は、早かったね……
臣)うん……
 
 
プロの作業に言葉を失って…
俺たちはもう一度、部屋を見てまわった。
 
 
臣)あ、なんかもうお前の部屋、
  元通りじゃんw
♡)うん!w
  あ!にゃんこ出してあげていーい?
臣)おうw
♡)にゃんこーっっ♡
 
 
♡は早速ダンボールを開けて…
 
 
♡)新しいおうちだよーー♡
 
 
嬉しそうににゃんこを抱きしめてる。
 
 
♡)他のお部屋も見せてあげるー♡
臣)はいはいw
 
 
にゃんこを抱っこしたまま
俺の手を取る♡を連れて
次は俺の部屋へ。
 
 
♡)なんか…機材がいっぱい…
臣)ここはまだ使えないなーー
 
 
後日いろいろセッティングしてもらう予定。
 
 
♡)ここが客間だねっ!
臣)うん。
 
 
誰が泊まりに来てもいいように
ベッドも置いて。
 
 
♡)にゃんこーー♡
  新しいおうちはね、
  キッチンがすごいんだよー♡
臣)はははw
 
 
前より広くなったキッチン。
 
家電も全部設置してもらったから
早速今日から使えそう。
 
 
♡)早くお料理したーい♡
臣)美味しいご飯作ってね。
♡)うんっ♡
 
 
最後は俺たちの寝室。
 
 
♡)ベッド大きいっっ!!♡♡
臣)すげーな…w
 
 
前までクイーンだったけど
新しいベッドはキングサイズにしてみた。
 
 
♡)すごーい!すごーい!♡
 
 
子供みたいに
座りながらピョンピョン飛び跳ねてる♡。
 
 
♡)でもこれ…お洗濯大変だな…
臣)お前…ほぼ毎日洗ってるもんね?w
♡)…だって…///
 
 
もじもじ俺を見上げる♡を
むぎゅっと抱きしめた。
 
 
臣)だって何ー?♡
♡)いっぱい…汗…かくから…///
臣)Hしたらそうなっちゃうよねー♡
♡)……///
 
 
ってことで、早速今から…
 
 
♡)でも!
臣)…っ
 
 
俺の腕をほどいて、立ち上がった♡は…
 
 
♡)ベッドも嬉しいけど
  やっぱりピアノが嬉しいっ♡♡
 
 
そう言ってリビングに走っていった。
 
くそぅ…っ
 
 
 
♡)えへへへ///
 
 
♡が嬉しそうにピアノを撫でてるから、
弾いてみればいいじゃんって言ったら
「えっ!」って、目を丸くして。
 
 
♡)弾いても…いいの…?///
臣)お前が弾かなきゃ誰が弾くんだよw
♡)……///
 
 
そう言うと、
♡はもじもじしながら鍵盤の前に座った。
 
 
臣)……
 
 
ああ、やっぱり…すげぇ似合う。
 
真っ白なピアノにして良かった。
 
 
♡)ドキドキ……
 
 
鍵盤の上に綺麗な指を這わせて
♡が奏でるメロディは
 
やっぱり柔らかくて…優しくて…
 
 
臣)……あー、…なんか…
  心洗われる…。
 
 
俺は後ろから♡を抱きしめて
首筋に顔をうずめた。
 
 
♡)えへへ…///
 
 
♡は振り返って、俺をぎゅっと抱きしめた。
 
 
♡)本当に本当にありがとう…
臣)……
♡)なんかね、嬉しすぎて…
  まだびっくりしてて…
  頭がついていかないんだけど…
臣)はははw
♡)でもね、ほんとに嬉しい…///
臣)うん…♡
 
 
立ち上がった♡をぎゅっと抱き上げた。
 
 
臣)これから好きなだけ弾きなよ。
♡)……うんっ///
 
 
♡は俺にしがみついて…
 
 
♡)大事にする…♡♡
  宝物にするね…♡♡
 
 
可愛くそう呟いた。
 
 
喜んでくれて本当に良かった。
隆二にもお礼言わないとな。
 
 
♡)こんなプレゼントもらって…
  私どうしたらいいのかわかんない…
 
 
♡はまたしみじみピアノを眺めて
そんなことを言った。
 
 
♡)臣くんにどうやってお返ししよう…
 
 
そう言って本当に困り果ててるのが可愛くて。
 
 
臣)俺の宝物はお前だからいーのっ♡
♡)きゃぁっ///
 
 
俺は♡を抱き上げてもう一度寝室へ。
 
 
♡)え、臣くん…?///
臣)んーー♡
 
 
新しいフカフカベッドの上に
♡を寝かせて。
 
 
♡)え、え、待って…っ
  臣くん…仕事でしょ…?///
臣)まだ時間あるもん♡
♡)でも…引っ越し…っ
臣)あとでやるーー♡
♡)////
 
 
何を言っても無駄だとわかったのか
おとなしくなった♡の服をどんどん脱がせて。
 
 
臣)あ、俺があげたやつしてる…
♡)…あんまり…見ないで///
臣)へへ…w
 
 
誕生日に俺があげた下着。
 
 
臣)……可愛い…。
 
 
キスしながらパチンと外せば、
恥ずかしそうに♡が腕をクロスさせた。
 
 
♡)私ばっかり…脱がされてる///
臣)……
 
 
確かに。
夢中すぎた。
 
 
そう言われたから
俺もTシャツを脱ぎ捨てて。
 
 
そのまま♡を見下ろせば
恥ずかしそうに俺を見つめてる。
 
 
♡)まだ…こんな時間だよ…?
臣)うん。
♡)昨日も…Hしたよ?
臣)あれはお家さよなら記念。
  これは新居お祝い記念。
♡)…にゃんこ…見てるよ…?///
臣)大丈夫。にゃんこは俺たちを応援してる。
♡)ぷっ…w
 
 
俺の言葉に♡は笑って…
 
 
♡)何それーーw
 
 
ころんと転がった背中に、
キスを落とした。
 
 
♡)あ、…や…っ///
 
 
予想以上に敏感な反応に、
どんどん興奮する。
 
 
♡)ね、待って…///
臣)……ダメ。もう抱かせて。
♡)////
 
 
ここまで来て、我慢なんか出来ない。
 
 
次々に、唇で触れて…
指先で味わって…
 
♡の甘さを…身体全部で感じて。
 
 
♡)…お…み…くん…、っ…
 
 
目をとろけさせながら
俺を呼ぶ♡を、
 
気が済むまで、愛し尽くした。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
臣)大丈夫…?起きれる…?w
 
 
ふにゃふにゃになったベッドの上。
 
ゆっくり目を開けると、
シャワー上がりの臣くんが
私の頭をなでなでしてた。
 
 
♡)もう…行っちゃうの…?
臣)うん、気付いたら時間ギリだったw
♡)……
臣)可愛い彼女に夢中になりすぎたわw
♡)……ばか///
臣)ははは♡
 
 
急いで着替えてる臣くんの背中を見てると
なんだか寂しくなって…
 
 
♡)ね…、チューして…?
 
 
そんなワガママを言えば
優しく振り返る臣くん。
 
 
臣)なーに、寂しいの?w
♡)……(こくん)///
臣)こーんなHしたのに?w
♡)……///
 
 
だから余計…寂しいんだもん…。
 
 
臣)ん…、チュッ♡
♡)////
 
 
おでこに優しく触れた唇。
 
 
♡)…臣くん…好き…っ///
臣)うおっっ!!
 
 
思わず抱きついたら
臣くんはそのままベッドに倒れてきて…
 
 
臣)イノシシに押し倒された…w
 
 
そう言って笑いながら私を見上げた。
 
 
♡)……///
 
 
大好きだよぉ……
 
 
♡)んーーっ///
 
 
チュッ。
 
 
臣)なんだよ〜〜///
 
 
チュッ。
 
 
臣)はははは♡
 
 
チュッ。
 
 
臣)こーらw
 
 
チューが止まらない私は
起き上がった臣くんに
ぎゅっと抱きしめられた。
 
 
臣)仕事行きたくなくなるから
  もうダーメw
♡)……///
 
 
はぁ…離れたくないなぁ…///
 
 
♡)帰ってきたら
  またいっぱいくっついてもいーい?
臣)いいに決まってんじゃん…
  またいっぱい可愛がってやるから♡
♡)え…?///
 
 
それは…
普通の意味かな…?エッチな意味かな…?
 
 
臣)じゃあ行ってきます。
♡)うん。撮影頑張ってね♡
臣)ん♡
 
 
新しい玄関で臣くんを見送って
私もシャワーを浴びて。
 
 
まだ慣れない新しいおうちに
ドキドキとわくわくが消えない。
 
 
広い洗面所でメイクをし直して…
 
そういえば内覧に来た時、
ここで臣くんに襲われかけたんだったって
思い出して…
 
 
♡)……///
 
 
一人でまた、恥ずかしくなった。
 
 
 
ピンポーン!
 
 
♡)わわっ!!
 
 
もう来ちゃった!!!
 
 
慌ててインターホンを繋ぐと、
 
 
「あーーけーーてーーー」
 
 
Kちゃんのどアップが映って
思わず笑った。
 
 
♡)はい、どうぞw
 
 
来てくれたのは、
KちゃんとMちゃんとポール。
 
会社も休みだから
午後から引越しを手伝ってくれる予定で…
 
 
M)うわっ!すごーーいっ♡
K)広〜〜〜〜い!
ポ)素敵な家だねーー
K)つーか何このピアノ!!
M)真っ白!可愛いっ!!
♡)えへへ……///
 
 
やっぱり一番目立つ、このピアノ。
 
 
ポ)ピアノ買ったんだね。
K)いいなーーー
♡)臣くんが…プレゼントしてくれたの///
K)どええ?!!
M)ピアノをですか?!
♡)……(こくん)///
K)……
M)……
ポ)……
 
 
みんな驚いたようにピアノを眺めてる。
 
 
K)すげぇな臣広……
ポ)うん…
M)登坂さんもすごいけど…
  こんなのプレゼントさせちゃう
  先輩がすごい…
K)確かに…。
♡)私がお願いしたんじゃないよっ!///
M)いや、だからですよ。
♡)え…?
M)おねだりしたわけじゃないのに
  こんなすごいプレゼントしちゃうくらい
  先輩のこと好きってことじゃないですか。
♡)…っ
ポ)愛は深いねぇ……
K)深いわぁ……
♡)////
 
 
なんか…
嬉しいような…恥ずかしいような…
 
 
K)キッチンも広〜〜〜
M)いいないいな〜〜
 
 
それからみんなは
部屋の中をいろいろ探索し始めて。
 
 
M)この部屋はなんですかー?
♡)そこは一応客間なのー
M)ええ!泊まりに来るーー!!♡
♡)いつでもどうぞ♡
K)あんたの部屋も広くなったね。
♡)うんっ!
  クローゼットがお気に入りなのー♡
ポ)こっちはー?
♡)あっ!///
 
 
寝室のドアを開けかけたポールを
慌てて止めた。
 
 
♡)えっと、こっちは寝室///
K)あ、そういえばベッド新しいんでしょ?
  見たい。
♡)今はだめっ!///
 
 
あんな乱れたベッド、見せられない。
 
 
K)……
M)……
ポ)……
 
 
みんな無言で察してくれたのか…
 
 
M)相変わらずお盛んですねぇ…登坂さん。
K)……だな。
 
 
そんなことを言いながら
リビングに戻っていった。
 
 
♡)////
 
 
恥ずかしすぎて…消えたい…///
 
 
 
 
 
ー続ー

スポンサーリンク

コメント

  1. さゆがん より:

    やっぱり引越し早々襲っちゃいましたね//
    ♡ちゃんもどんどん臣色にキャーーー♪

    • マイコ より:

      ほんとどんどん染まっていく〜〜。゚(゚^ω^゚)゚。

  2. ☆SHIORI☆ より:

    臣カッコイイーーーーーーー(●´ω`●)
    金持ちすぎるわーーwww
    サプライズ大きすぎるわー
    いい彼氏やなーー
    彼氏、欲しいわーーーーwww

  3. のんちゃん より:

    臣くんストーリー待ってたよ(^_^)岩ちゃんがあまりにも辛すぎて・・・臣くんの暗黒期の臣くんのお手紙で号泣したけどこの岩ちゃん、♢ちゃんも泣けたよ〜
    臣くんは、相変わらず安定のラブラブぶりですね〜。引っ越したばっかりなのに、ベッド乱すとは(>_<)お盛んですな〜(^ω^)

    • マイコ より:

      岩ちゃんたちの暗黒期ももうすぐ終わるから待っててね〜(っ≧ω≦)っ

  4. ちえ より:

    午前に搬入終わったばっかりで、午後イチで手伝いに来たにも関わらずもうベッド乱れてたら、そりゃ~みなさん絶句しますよねぇ(°Д°)ww 相変わらず仲良しだー♡
    ピアノのサプライズも大成功ですね(*´∀`)とにかく1つ言える事は……どんだけ金持ちやねーんヽ( ̄▽ ̄)ノ!!!羨ましいですっ

    • マイコ より:

      確かに…。゚(゚^∀^゚)゚。ww
      私がKちゃんたちでも絶句する…ww

  5. Morning sea より:

    なんというほのぼの話だ笑笑
    いいなー!♡ちゃんすごいなー!臣くんもすごいなー!
    臣くんは安定の変態そして最高の人だ!
    もう何回も思うけど現物も早く♡ちゃんみたいな人見つけてくれーーー!
    ポールとKちゃんの出会いが見てみたい。
    最近事件とか事故が多いので気をつけてください!

    • マイコ より:

      安定の変態…!!。゚(゚^∀^゚)゚。ww
      現物…ねぇ…、うん…(❁´ω`❁)

コメントを残す