[74]理想の彼女像(岩&◇Side)

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「良い恋愛をして、
 幸せになってほしいなぁなんて
 ついつい親心で思っちゃうのよねw」

◇)……

さっき多田さんに言われた言葉。

「歳も娘とそんな変わらないから
 本当に可愛くって。」

あたしのこと、
そんな風に思ってくれてたなんて
初めて知った。

男)あれ?お嬢の今日の服…、
  姫とお揃いじゃね?
◇)…っ
男)あ!ほんとだ!
  姫もこれ先週着てた気がする。
◇)……

何なのこやつら。
♡ちゃんの服まで覚えてんの?
こわっ!!

◇)だってこれ、♡ちゃんの服だもん。
男)ええええ!!!
男)どーゆーこと?!!
◇)……

昨日、剛典のアホが
あたしの服にお酒をこぼしたから。

今朝、♡ちゃんが
「好きなの着て行って♡」って
開けてくれたクローゼットには

あたし好みの可愛いワンピースが
わんさか入ってて。

◇)可愛いでしょ、ふふんっ!

自慢しちゃうもんね!

男)いや、可愛いけどさ!
  なんでお嬢が姫の服着てんの?!
男)どーゆーこと!?
◇)ひみつーーーー

説明するの面倒臭いし。

男)言えよ!!
男)気になんじゃん!!
◇)さ、仕事仕事。
男)お嬢〜〜〜〜っ!!!

周りの声を無視して、お仕事開始。

メールを開くと多田さんから
♡ちゃんのホームページ改良の
役割分担が送られてきてた。

見てみると、
あたしがやるのは簡単なところだけ。

◇)多田さん…っ
多)なぁにー?
◇)…あの…、例の…ホームページの…
多)ああ、それね、
  私のところはもう終わってるから♡
  あとよろしくね♡
◇)えっ!!

これ全部やってくれたの?!
うそっ!!

◇)ありがとう…ございます…

昨日はお団子食べてサボっちゃったし…
お食事会だったから定時で上がっちゃったし…

今日やろうと思ってたのに。

あたしが気を遣わないように、
ちゃんとあたしの分も残してくれてるし…
(しかも簡単なところだけ)

なんて優しいの、多田さん。

◇)あ!そーだ!!

多田さんにまだ報告してなかった!
チケットのこと!!

多)どうしたの?
◇)あのっ!三代目のLIVEのチケット…!
多)!!!
◇)ゲットできました!!

あたしがそう言った瞬間、

ガタン!!!

多田さんが立ち上がって…

多)どういうこと!?!?
◇)…っ

その輝く瞳を見て、少し我に返った。

勢いで言っちゃったけど、
その理由を考えてなかった。
ヤバい……

◇)え…っと…、知り合いが…
  取ってくれるって…
多)うそぉっ!!どうしよう!///
◇)…っ

目を潤ませて、大感激の多田さん。

多)◇ちゃんってば
  一体どんな人脈持ってるの?!
  すごすぎよぉっ!!♡♡
◇)えっと……
多)ありがとう!!
  本当にありがとう!!!
◇)…っ
多)もう今日はなんでも出来ちゃう!
  みんな!仕事私のとこに持ってきなさい!
男)えええ?!w
男)どうしたんすか、多田さんw
多)もう天にも昇りそうよぉ〜〜!!♡
◇)……

と、とりあえず…

喜んでもらえてよかった、うん。

ーーーーーーー

多)ねぇねぇ◇ちゃんっ!
  いつの公演のチケットが取れたの?♡
◇)……っ

いつものお弁当タイム……

だけど、あたしは今日はお弁当ないから
おにぎり屋さんで買って、公園なう。

◇)えっと……
多)♡♡♡
◇)……

ダメだ。
多田さんの目が、輝きすぎてる。

◇)いつの公演がいいんですか?
多)行けるならいつでもいいわよぉ!///
  全部行きたいくらいなんだから!♡
◇)全部……

剛典、取ってくれるって言ってたけど…
何日の分なんだろ?

◇)ちょっと…聞いてみますね。

スマホを取り出して、ポチポチポチ。

◇『LIVEのチケットって、
  何日の分取ってくれるの?🎫』

そう送ると、すぐに既読になって。

暇なのかよっ!
って、思わず心の中で突っ込む。

岩『何それ。
  埼玉も西武ドームも全部来いよ。』

え?!全部!??

岩『地方来てくんないなら、
  近所くらい全部来い!!』
◇『全部って5日間??😳』
岩『そ!!😤』
◇『そんなにチケット取れるの?!😳
  全部ペア!?😳』
岩『👍』

……マジか。

多)どうだった?どうだった?
  その人、なんて?!♡♡
◇)……えっと……
  埼玉と西武は…全部取ってくれるって…
多)……全…部…?
◇)あ、えっと…飽きちゃいますよね!?
  全部なんて…w
  どこの日程にします?
多)何言ってるの!!!!!

多田さんがまた立ち上がった!
わわわ!

多)飽きるわけないじゃないの!!
  LIVEは生き物なのよ!!
  毎公演毎公演、違うの!!
  歌もダンスもMCも、全部違うのよ!!

多田さんはそう力説するけど…

◇)やる曲は…同じなんですよね…?
多)◇ちゃん!!!!
◇)ひぃっ……

多田さんはこの後、
愚かな発言をしたあたしが
前言撤回したくなるくらい

LIVEの素晴らしさを何分も熱弁してくれて…

多)と、いうわけ!わかった?!
◇)は…はい……

もう、何も言いません。

◇)じゃあ…ほんとに全部行くんですか…?
  すごい金額になりません?
多)◇ちゃん!!!!
◇)ひぃっ……

あたし、また失言したのね?!!
ごめんなさいっ!!

多)私は転売にまで手を出そうとしてたのよ!
  定価で行けるなんて奇跡なの!!
◇)…そう…でした…。
多)もう夢みたい……
  東京全部行けるなんて…
  私、死ぬのかしら……
◇)死なんでくださいよッ!!

今度はあたしの声が大きくなった。

多田さんは本当に感動してるみたいで
今にも泣き出しそう。

多)◇ちゃん、本当にありがとう……
◇)いえ……
多)その人にどんなお礼したらいいかしら?
◇)えっ!
多)チケット5回も取ってくれるなんて…
  いくら払ってもいくらお礼しても
  足りないくらいだわっ!!
◇)……

多田さんは自分の興奮を鎮めるように
ゆっくりと深呼吸をして

ようやくまた、お弁当を食べ始めた。

多)その人はavexの人なの?
◇)えっ…
多)それともまさか…LDHの人!?
◇)……っ

そうだよね。
怪しまれるに決まってるよね。

多)でもLDHだとしたら
  取れる枚数オーバーしてるから…
  うーん…、何者なのかしら…

ギクギクギク…

ピロピロ♪

◇)ん?

LINEの音が鳴って、画面を見ると…

岩『ふきのとう狩り、なう😄🌿』

◇)ふきのとう?
多)どうしたの?
◇)なんか…ふきのとうを狩ってるらしくて…
多)だぁれ?彼氏?
◇)はい。
多)ふきのとう…、変ねぇ。
  時期じゃないわよねぇ。
◇)……確かに。

もうとっくに時期は過ぎてるのに。
こんな6月に採れるのか?

多)でも…本当にラブラブみたいね♡
◇)え……//
多)こうやってLINEが来るんだし♡
  羨ましい♡

にっこり笑う、多田さん。

その笑顔が…すごく優しくて…

◇)……

もう…、言いたい。

だって…

あたしの幸せを願ってくれてる
多田さんの気持ちは…
本物だって、わかるから。

これ以上…隠してるの、やだよ……

◇)多田さん……
多)なぁにー?
◇)……

あたしは食べかけのおにぎりを
包み紙に戻した。

◇)もし……
多)……
◇)…岩ちゃんに…彼女がいたら…
多)……彼女…?
◇)どう思いますか…?
多)……

心臓が、バクバクする。

自分で聞いたくせに…
その答えが怖くて、多田さんの顔が見れない。

多)彼女……、いるのかしらねぇ……
◇)……
多)…はぁ。

そのため息に、胸が痛くなる。

◇)やっぱり…嫌…ですか…?
多)うーん……
◇)……
多)喜ばしくは…ないわね。
◇)…っ

ズキッ。

胸が音を立てた。

多)自分の推しに彼女がいて
  嬉しいファンなんていないわよw
◇)…っ
多)誰だって夢は見ていたいから
  フリーな方が嬉しいでしょ?
◇)……はい。
多)でもまぁ…私はそんな
  夢見る歳でもないから……
◇)……
多)馬鹿な女じゃなきゃいいなって…
  それくらいかな。
◇)え…?
多)もし彼女が、いるならね。

多田さんは眉を下げて笑った。

多)すっごく可愛くてスタイルも良くて
  性格も良くて品があって料理も上手くて
  岩ちゃんの健康管理も
  ちゃ〜んとしてあげて。
  ファンの気持ちも理解して
  匂わせたりせずに
  陰でひっそりと岩ちゃんを支える
  そんな出来た女ならいいんだけど…
◇)……。

「岩ちゃんの彼女」は…
ファンの人からこんなに高いハードルを
求められてるんだ。

今更だけどそれをリアルに感じて
身が縮こまる……。

◇)プロ彼女みたい……
多)そうね。……あ、でも!
  プロ彼女はダメよ。
  浮気を容認するような子は
  いただけないわ!
◇)え…?
多)岩ちゃんに浮気なんてさせないくらい
  イイ女。
  それくらいじゃないと。
◇)……

プロ彼女でもダメなんて…

なんて厳しいの。

多)なんて…
  勝手にあれこれ偉そうに言ったけど…

多田さんはまた少し寂しそうに笑って…  

多)岩ちゃんがその子のことを本当に好きで
  その子も岩ちゃんを本当に好きで…
  良い恋愛をしてくれてるなら…
  それでいいかな。
◇)……っ
多)本当に良い恋愛してるなら
  岩ちゃんはきっともっと
  輝けると思うから。
◇)……
多)キラキラ輝く岩ちゃんが見れれば
  おばさんはなんでもいいですw
◇)……

その言葉に、胸がきゅぅっと…切なくなった。

「本当に良い恋愛」

あたしは剛典にとって
なにかプラスになれてるのかな…?

多)◇ちゃんみたいな子ならいいのに……
◇)え…?

多田さんが小さく呟いた言葉を
思わず聞き返した。

多)岩ちゃんに彼女がもしいるなら…
  ◇ちゃんみたいな子がいいな…
◇)……っ

その言葉は…

思いつきとか気まぐれとかそんなんじゃなくて

さっきまで散々
「岩ちゃんの理想の彼女」を語ってた
「岩ちゃんのファン」の多田さんが
言ったからこそ…

◇)……っ

泣いちゃうに、決まってる。

多)えええ!!
  どうしたの◇ちゃん!!
◇)…っ

……声に、ならない。

なんて言っていいのかわかんないけど
胸がギュッてして、涙がこぼれてくる。

多)私の岩ちゃんへの一途な想いに
  心打たれたのかしら?やぁね〜///
◇)…っ

こうやって、わざと明るくしてくれるのも
多田さんの優しさ。

◇)…あ…たし…っ……

手の甲で、涙をグイッと拭った。

◇)あたし…っ……

ちゃんと、剛典のこと…大事にするから…

ちゃんと、支えるから。

ファンの人が求めてるような
「彼女」になれるか、わかんないけど…

あたしはあたしの精一杯で
剛典のこと、大事にするから。

だから…

もう少し時間が経って、
二人の関係を育んで

今より自信が持てたら…

その時は多田さんに、
打ち明けてもいいですか?

◇)急に泣いて…ごめんなさい…っ
多)もう、びっくりするじゃないのよ〜〜w

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

岩)お疲れさまでした!!
監)お疲れさま!

今日は『植物図鑑』のクランクイン。

初日の撮影を無事終えて、みんなに挨拶。

岩)やっと現場入ったのに
  明日からまたしばらくドロンで
  すみませんw
監)あはははw
  本業も忙しいから仕方ないよ。
充)名古屋だっけ?
  LIVE頑張ってね!
岩)うん、ありがと!

そのまま帰りの車に乗り込んで
すぐに◇に電話した。

プルルルル…、プルルルル…

◇『もしもーし!』
岩『お疲れ〜〜』
◇『仕事終わったの?お疲れさまーー』
岩『今から行っていい?何してた?』
◇『今ね、ハワイの準備してた。』
岩『ハワイ???』

予想外の回答に、思わず目が点。

◇『明日からのハワイ旅行だよ?』
岩『はい?????』

明日から?
ハワイ?

どゆこっちゃ!!!!

岩『聞いてないんですけど!!』
◇『えーー、言ったじゃん。』
岩『はぁ?!いつ!!』
◇『先月くらい?かな?
  6月に友達とハワイ行くよーって。』
岩『……』
◇『友達の挙式の下見も兼ねて。』
岩『あ……、』

そういえば言ってた。

岩『でもさ!
  それが明日からだなんて
  絶対言ってなかった!!』
◇『そうだっけ?』
岩『うん!!』
◇『剛典も明日から名古屋だから
  ちょうどいいなーって思ってたんだー。』
岩『何が?!』
◇『どうせ会えないしさ?』
岩『……』

それは…丁度いいのか??

岩『とりあえず今から行くから!!』
◇『え?来るの?…今朝まで一緒にいたのに?』
岩『……』

来るの?って…
ひどくない!??

明日からハワイ行く人のセリフですか?
しばらく会えないの、わかってんのかよ!

◇『名古屋の準備しなくていーの?』
岩『そんなんすぐできるし!』
◇『ふーん、そっかぁ。
  じゃあ待ってるねーー。』
岩『……』

ピッ。

この温度差、なに?

明日から三日間名古屋だから
◇に会えないし…

昨日だって臣さん家泊まったから
Hできなくて…

だから俺は…
今日はどんなに時間遅くても
絶対会いに行こうって決めてたのに。

イチャイチャして充電しようって
決めてたのに。

あたしは別にそこまでじゃないけど
剛典が会いたいなら来ればー?
お好きにどうぞ〜〜

みたいな冷たい感じ!!

まさにツン!!!

くっそーーーーーーー!!!

ーーーーーーー

もう恒例。

◇のマンションの前まで送ってもらって。

もう慣れたオートロックをくぐって
エレベーターに乗り込んで。

少しふてくされながら
部屋のピンポンを押そうとすると…

◇)おかえりー♡

それより先にドアが開いて、
可愛い笑顔が飛び出した。

◇)ほんとに来てくれたんだね。
  疲れてない?大丈夫?
岩)……

あれ?

……バタン。

閉まったドアに鍵をかけて。

◇をじっと見つめると…

◇)剛典の家じゃないのに
  おかえりとか言っちゃった♡
岩)…っ
◇)来てくれてありがとう♡
  嬉しい♡
岩)……///

むぎゅっっ!!

◇)ん?///
岩)……///

思わず抱きしめた。

何それ。

さっきのツンは、このデレの布石か?

そんな可愛い笑顔で出迎えてくれて
「おかえり」とか可愛く言われたら…

◇)…っ!///

抱きしめてる腕を腰まで下げて
空いた隙間ですぐにキスをした。

◇は少し驚いたように肩をすくめたけど

両腕でガッシリ支えてるから逃がさない。

◇)……ん…、……っふ……///

何度も角度を変えてキスを続ける俺に

◇が可愛く息を漏らすから…

夢中になった俺はいつの間にか
◇の身体を壁に追いやってた。

無意識に外した腕はそのまま壁について
◇を閉じ込める。

亜麻色の髪に指を差し込んで
繰り返すキスは深さを増して…

身体は本能のままに、動き始める。

◇)……剛…典…っ…?///

服の中で俺の手が肌を滑れば

◇は戸惑ったように俺を呼ぶけど…

抵抗はしないから、この手を止めない。

抵抗したって、やめないし。

◇)んっ、…ん…っ、剛典…っ///

薄暗い玄関で…

俺を呼ぶ声には…吐息が混ざって…

この狭い空間が、一気に色めく。

◇)剛典…、だ…め…っ、///

非力な腕で、俺を少し押し返すけど…
ほんとにダメだって、思ってる?

◇)……あ…っ!///

思わず上がった、甘い声に…
◇は目を潤ませて、手の甲を口に当てた。

岩)そんな可愛い声、
  外に聞こえたらどーすんの?
◇)…っ

俺の言葉に、お前のせいだと言いたそうに
俺を睨んでくるけど…

その瞳には全然怒りを感じなくて
ただ、可愛いだけ。

◇)あっ…、…や…ぁっ///

もう止まんねぇ、マジで。

◇)っ…、待っ…て!
岩)待たない。
◇)…っ///

手の甲を口にあてがいながら
涙目で俺を見つめる◇。

俺はその手を掴んで、額を合わせた。

岩)塞いでてやるよ。
◇)…っ!///

放っておくと、甘い声が漏れてしまう唇。

当てがうものを失ったその可愛い唇を…
またキスで塞いで。

◇)んぅ…っ///

俺に感じながら…
俺を受け止めながら…

◇)んっ…、ふぅ…っ、んん…っ!///

漏れ出る甘い声を
必死にキスの中に閉じ込める◇が可愛くて…

俺は我を忘れて夢中で◇を抱いた。

ー続ー

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コメント

  1. ココ より:

    待ってました‼ 岩ちゃん&◇side …(*≧∀≦*)
    毎日、お疲れ様です
    何回もリピしてしまいますそのたびに、キュンキュンときめいてしまう(笑)
    この可愛い二人のこれからが、とても楽しみです❗
    お忙しいと思いますが、これからも頑張ってくださいませ

    • マイコ より:

      ココさーーん(๑^ ^๑)/
      この二人にも暗黒期が待っていますがもうしばらくはラブラブなので見守っていてあげてください♡

  2. のんちゃん より:

    ♢ちゃんのツンデレが最高!岩田ちゃんも、王子様だと思ってたら以外と狼なのね〜(≧∇≦)でも、岩ちゃんも、臣くんも、名古屋前にいっぱい充電できて良かったね( ^ω^ )多田さんも良い人過ぎる(≧∇≦)ファンの人から、彼女が、♢ちゃんみたいな人なら良いなぁ〜なんて言われたら嬉し過ぎる❤️私なら嬉し過ぎて死んじゃう。話しは変わって、臣くんのMVは、本当にキスシーンには、びっくりだったけど、凄い綺麗な横顔のキスシーンでしたよね〜臣くんの横顔、本当に綺麗ですよね〜♡ちゃん、毎日眺めれて羨ましい(≧∇≦)私は、臣くん大好き過ぎるから、早く臣くん、♡ちゃんのお話読みたい(*^^*)

    • マイコ より:

      男はみんな狼ですよ(ฅ¯ω¯ฅ )ふふふ

      隆二Storyも入ってくるから臣くんと♡ちゃん余計出番減っちゃう(´;ω;`)ごめん…

  3. a__ichin.y より:

    多田さん…( ´•̥_•̥` )✨
    ◇ちゃん…( ´•̥_•̥` )✨

    岩ちゃん、充電出来てよかった(♡>艸<)

    • マイコ より:

      多田さん、真実を知ったらどうなるだろう…
      何回も多田さんの気持ちで考えてみてるんだけど、岩ちゃんファンじゃないからわからない。゚(゚^ω^゚)゚。

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