[223]なんで?(隆二&♧Side)

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隆二くんに引越しの話をされて
隆二くんと離れる覚悟を決めてから
もう一週間が過ぎた。
 
 
覚悟を決めたと言っても…
いつかその日が来るって覚悟してるだけで、
心が平気なわけじゃない。
 
 
側にいられる残りわずかな時間くらい
笑顔でいたいって…
そう思ってたのに
 
やっぱり、寂しくて、悲しくて。
 
 
私の新しい家なんて
見つからなければいいのに…。
 
なんてことを考えてしまう自分が
すごく我儘で、嫌になる。
 
 
これだけ隆二くんにお世話になって
迷惑をかけてるのに…
 
 
でも…
離れたくない、側にいたい、
 
それが私の本音で。
 
 
隆二くんの優しい笑顔を見るたびに
切なくなって、胸がぎゅっと締め付けられる。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
隆)どうした…?///
♧)…っ
 
 
ぎゅぅぅぅ……
 
 
隆)////
 
 
♧が俺にしがみついて離れない。
 
 
隆)仕事…行ってくるね…?
♧)……(こくん)
 
 
名残惜しそうに俺から離れる♧が
可愛すぎて…
 
 
隆)ん…、///
 
 
チュッ。
 
 
その可愛い唇にキスをして、
家を出た。
 
 
隆)////
 
 
ドキドキドキ…
 
ドキドキドキ…
 
 
最近♧は様子がおかしい。
 
 
何がおかしいかと言うと…
 
 
その1。
 
朝、俺を見送ってくれる時も
俺が見送る時も
ぎゅーは今までもしてたんだけど
そのぎゅーが、強め。
(めっちゃ可愛い。)
 
 
その2。
 
家に帰ってきて
ただいまとおかえりの時のぎゅーも
ぎゅぅぅぅって、強め。
(可愛すぎる。)
 
 
その3。
 
♧がキッチンにいる時は
大体俺は後ろからハグしちゃうんだけど…
 
今までは照れたように耳を赤くしてた♧が
最近はくるっと振り返って
俺にぎゅーーーってしがみついてくる。
(可愛くてヤバイ。)
 
 
その4。
 
夜寝る時は
♧から俺の腕の中に飛び込んできて
ぎゅーってしたりスリスリしたり
とにかく俺から離れない。
(可愛すぎて死ぬ。)
 
 
とまぁこんな感じで、
とにかく可愛い。
 
どうしようってくらい可愛い。
 
毎回ニヤけちゃう。
それを悟られないように必死。
 
心の中ではデレッデレな俺。
 
 
なんでこんなに急に
甘え度が上がったのかわかんないけど
素直に嬉しい///
 
 
あ、もひとつ大事なの忘れてた!!
 
 
毎朝、俺より先に起きる♧は、
ベッドから出る前に…必ず俺のほっぺに…
 
……チュー、…してくれる。
 
 
俺は寝たフリしてるんだけどね///
 
 
それからそれから!!
 
行ってきますのチューと
お帰りなさいのチューは
もう毎回、口にしてる。
 
前はおでことかほっぺだったけど、
今は口!!
 
 
キスする度にドキドキしちゃって…
もっとしたくなるけど
 
深いキスをしたら
もう自分を止められる自信がないから
軽いキスだけ。
 
 
ここまで来たら
なんかもう絶対サプライズを成功させたくて。
 
こんだけ引っ張って我慢してんだから
誕生日に告白して付き合えた日には…もう!
 
我慢してるチューだって、その先だって、
晴れて解禁!!
 
思いっきりするんだ!!
 
 
だからそれまでは
我慢しようって思ってんのに…
 
毎日♧が可愛すぎて
毎回決心が揺らぎそうになる
情けない俺。
 
 
だってさ!!
 
毎日好きな子とチューしてて!
毎日好きな子にベッドの中で抱きつかれて!
 
そんな状況でひたすら耐え続けてる俺って…
かなりすごくない?
 
こんな男、いる!?
 
 
健)いや、なんもすごないし…
隆)えっ!
健)とっとと付き合って
  好きなだけイチャイチャしたらええだけの
  話やろ!w
隆)は?!
健)無駄に引っ張ってんの自分やん!
 
 
わかってないなぁ、健ちゃん!
 
 
隆)だってなんかここまで来たらさ!
 
 
妥協したくないじゃん!
 
 
健)ほんま変なとここだわるっつーか
  頑固っつーか…
隆)いーのっ!!
 
 
今月末の西武ドームには
♧もやっと来てくれる予定だし。
 
カッコイイとこ見せて
その流れでデートするんだもん!
 
 
隆)二人の誕生日に一世一代の告白をして
  忘れられない記念日にすんの!
健)はいはいw
  ……いや、でも…
隆)ん?
健)デートすんの誕生日の前の日なんやろ?
  ほんなら記念日は9月2日やなくて
  9月1日になるやん。
隆)……!!!
 
 
ほんとだ!
しまった!!
 
 
健)どうせ1日ズレんねやったら
  もう今言うたらええやん。
隆)……
 
 
……いや、ここまで来たら
やっぱり退けない!
 
俺はこのプランでいく!!
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
む)は?マジで??
♧)……うん。
む)え〜〜〜〜
  ますますわからん、今市隆二。
  なんで両思いなのに
  わざわざこれから別々に暮らすわけ?
♧)…っ
む)このまま同棲続行!でいいじゃん!
♧)……でも…元々は
  期間限定の予定だったし…
む)元々は、でしょ?
  今はもうお互い両思いなんだからさ〜〜
♧)両思い両思いって…
  そんなに言われると
  自信なくなってきた…//
む)はぁ?!
♧)……///
む)毎日イチャイチャ
  チュッチュチュッチュしてんだから
  両思いでしょ!
♧)変な言い方しないで!///
 
 
もうっ、むーこってば!
 
 
む)わざわざ今から引っ越す意味…
  なんだろ…
♧)…っ
む)一緒に住めない…理由…?
♧)……
 
 
なんだろう。
もしかしたら何か事情があるのかな…?
 
 
む)あ!わかった!!!!
♧)えっ!!
 
 
むーこがランチプレートをよけて
私にずずいとスマホを見せてきた。
 
 
む)これだよ、これ!!
♧)……え…?
 
 
……これ…って…
 
 
む)今さ、三代目ファンの間で
  炎上してるみたいなの。
♧)…っ
む)臣くんがグラビア巨乳と
  撮られちゃったから。
♧)グラビア…巨乳……
 
 
写真は…
グラビア?の女の子に
べったりくっつかれてる臣くんの写真。
 
 
む)こっちはマンションに通ってるっていう
  写真。
♧)えっ!
む)臣くん…二股だったのかなぁ?
♧)…っ
 
 
そんな…
そんなわけないよ!!
 
 
♧)臣くんには♡ちゃんが…
む)うん。だよね。
  あんなにラブラブだったんだもん…
  この写真は何かの間違いだよね。
♧)そう…だと…思う…。
 
 
そうだと思いたい。
 
 
む)でさ。
  臣くんがこんな写真撮られちゃったから…
  同棲禁止ー!みたいになったんじゃない?
♧)えっ!!
む)芸能界の事情とか
  よくわかんないけどさ…?
  あの人たちって人気商売でしょ?
♧)うん…。
む)だから…
  こんな写真とか致命傷だと思うし…
♧)……
む)ましてや三代目なんて今まさに
  人気絶頂でしょ?
♧)……
む)恋愛禁止ー!とまではいかなくても
  こーゆーリスクは避けるために
  彼女と一緒に住むのはダメー!とか…
♧)…っ
む)いや、…もしかしたら…
  彼女作るのもダメとか言われてんのかな…
♧)え…っ
む)だったらさ、全部繋がるじゃん?
♧)…っ
む)どう考えても両思いなのに
  隆二くんが付き合おうって
  言ってこないのも
  別々に暮らそうとしてるのも…!
♧)…ほんと…だ…。
 
 
そっか…
そうだったんだ。
 
 
私…
隆二くんのこと全然わかってなかった…。
 
 
む)やっぱ芸能人って大変なんだね…
♧)……
む)芸能人と付き合うのも。
♧)……
 
 
のんきに隆二くんの彼女に
なりたいなんて思ってた私は…
バカだった…。
 
隆二くんの立場も何も理解しないで…
本当にごめんなさい…。
 
 
私の気持ちなんて…
今の隆二くんには、迷惑なだけなんだ。
 
 
♧)私…もう…
む)……
♧)隆二くんに甘えるの、やめる…。
む)え…?
 
 
一緒にいたら
どんどん好きが募って
 
抱きしめたくなったり…
キスしたくなったり…
 
最近自分でも抑えられないくらい
気持ちが溢れてたけど…
 
 
♧)ちゃんと…距離、置くね…。
む)……そっ…か。
 
 
暴走したりしないように
ちゃんと我慢する。
 
私の気持ちはもう…封印しよう。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
隆)ふぅ、疲れた〜〜〜
 
 
やっと仕事も終わって、帰ってきた我が家。
 
今日も♧が可愛く抱きついてくるかなー
なんて、ドキドキ玄関のドアを開ける。
 
 
隆)ただいまーー♡
 
♧)おかえりなさい!
 
 
来た来た♡
いつもパタパタと走って迎えに来てくれる。
 
 
隆)ただいま♡
♧)おかえりなさい。
隆)……
♧)……
 
 
……ん?
 
あれ…?
 
 
♧)今日はご飯食べてきたんだよね?
 
 
すぐに背を向けて戻ろうとする♧。
 
 
隆)ちょちょちょちょい!
♧)……
 
 
慌てて呼び止めて、両手を広げた。
 
 
隆)んっ!!
 
 
おいでよ、って意味なのに。
絶対わかってるはずなのに。
 
 
♧)お風呂あるからね…。
 
 
一瞬振り向いた♧は
またそのままリビングに向かうから
急いで靴を脱いで、後ろから抱きしめた。
 
 
隆)何シカトしてんの!
♧)…っ
隆)ただいまのぎゅーは!
♧)……///
 
 
もう勝手にしてるけど。
 
 
隆)……はぁ、ただいま……。
 
 
これがないと癒されないんだから。
 
 
♧)隆二…くん…。
隆)んー?
 
 
ゆっくりこっちを向いた♧に、
またぎゅってしがみついてくれんのかなって
一瞬、期待したら…
 
 
♧)こういうの…もうやめる…。
 
 
その言葉の意味が、理解できなかった。
 
 
隆)……は?
 
 
口が開いてる俺を残して
一人でリビングに戻る♧。
 
 
隆)……
 
 
こういうの…もうやめる…?
 
……って?
 
何?
 
 
こういうのって…
ただいまのぎゅーのこと?
 
え?
 
……え???
 
 
隆)♧…?
 
 
荷物を置いて、
キッチンにいる♧に声をかけた。
 
 
隆)お腹…すいたなぁ…
 
 
とか言いながら、
頭の中はさっきの言葉がグルグルグル…
 
 
♧)食べてきたんじゃないの…?
隆)うん、でも…お腹すいた。
♧)じゃあまた…軽く用意する?
隆)うん…お願い…。
 
 
♧の作ったものが食べたいんだもん。
 
 
俺の我儘に
せっせと用意してくれる
後ろ姿を見つめながら…
 
思いきって、
いつものように後ろからハグしてみた。
 
 
隆)へへへ、ごめんね?ありがとう。
♧)…っ
隆)♧のご飯食べると元気になれるから。
♧)ありが…とう。
隆)うん♡
 
 
ああ、良かった。
このハグはいいのかな。
へへへ♡
 
 
♧)隆二くん…。
 
 
ドキィッ!
 
 
♧)あの…ね、
  こういうの…、もうやめたいの。
隆)…っ
 
 
やっぱりダメだった…!!!
 
 
♧)ごめんね…?
隆)…っ
 
 
なんで?!
 
 
って聞く前に
すごく悲しそうな顔で「ごめんね」って
言われたから…
 
俺は何も言えなくなった。
 
 
なんで?
 
なんで?
 
 
頭の中ではそればかりがグルグル。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
隆二くんがお風呂に入ってる間に
私は部屋にこもって
隆二くんのプレゼント制作。
 
 
もう甘えちゃダメ、って…
私の気持ちは封印する、って…
 
そう決めたけど、でも。
 
誕生日のお祝いはしたいの。
 
 
これくらいは…いいよね?
 
誕生日までは…
一緒にいてもいいよね…?
 
 
それより先に、私の新しいおうちが
見つかったりしませんように…。
 
 
__コンコン。
 
 
♧)わっ!
 
隆)♧ーー?開けていい?
 
♧)ダメっ!!汗
 
 
慌てて作りかけのTシャツを隠して、
そーっと部屋のドアを開けた。
 
 
♧)……なぁに…?
隆)いや、えっと…
  特に何もないんだけど…
♧)え…?
隆)何してるの…?
♧)……えっと、…お裁縫……。
隆)リビングですれば?
  いつもソファーでしてるじゃん。
♧)……
 
 
だって…
隆二くんのプレゼントだもん。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
♧)今日はこっちでやりたい気分なの。
隆)…っ
♧)ドア…閉めてもいい?
隆)……うん。
 
 
……パタン。
 
 
隆)……
 
 
なんか…おかしくない…?
 
こっちでやりたい気分って…
何??
 
 
いつもリビングでやってるじゃん!
俺のそばでやってるじゃん!
 
なんでいきなり部屋にこもんの??
 
 
寂しいんですけど…!!
 
 
隆)は…っ!
 
 
そっか!
ほんとは♧は自分の部屋が欲しいんだから…
今までは我慢して
リビングで作業してたのかな?
 
俺がいたらやっぱり気が散るのかな?
 
 
……しょぼん…。
 
 
何気ない話をしながら
ニコニコ裁縫してる♧を見てるのが
割と好きだったのに…
 
俺の癒しの時間だったのに…。
 
 
隆)は…っ!
 
 
てゆーか!
新しい家に引っ越したら
♧の部屋に作業台とミシンを
用意してあげるんだから
これが日常になるってこと?
 
俺、相手してもらえなくなる?!
 
 
隆)…っ
 
 
………寂しい。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
区切りのいいところまで作業して
時計を見た。
 
 
♧)もうこんな時間か…。
 
 
続きは明日にしようっと。
 
裁縫セットを片付けて、寝室に向かう。
 
隆二くんはまだいないや。
自分の部屋かな?
 
丁度いいから先に寝ちゃおう。
 
 
だって…
そばにいたら絶対
抱きつきたくなっちゃうもん…。
 
 
♧)おやすみなさい。
 
 
ベッドの中、一人呟いて目を閉じた。
 
 
__ガチャッ。
 
 
隆)え!もう寝たの?
 
 
……あ、来ちゃった。
 
 
♧)……ううん、起きてるよ。
隆)声かけてよ!冷たいじゃん!
♧)……
隆)俺も寝るーー!!
 
 
バフッ!!
 
 
勢いよく潜り込んできた隆二くん。
 
 
♧)おやすみなさい…。
隆)……え?
♧)え…?
隆)ほら。
♧)…っ
 
 
隆二くんの腕が伸びてきて、
おいでって言ってくれてる。
 
でも…
 
 
♧)ううん、大丈夫。
隆)は?
 
 
もうぎゅーはしないんだもん。
 
 
隆)大丈夫って何が??
♧)……
隆)……
♧)…ぎゅー…は、しなくても…大丈夫。
隆)…っ
 
 
本当はしたい。
隆二くんに抱きつきたくて仕方ない。
いっぱい抱きしめてほしい。
 
 
……ああ、ダメだ…。
こんなこと考えてたら
泣きそうになってきちゃう。
 
 
♧)おやすみなさい…っ
 
 
溢れそうな気持ちを閉じ込めるように
ぎゅっと目を閉じた。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
行き場をなくした腕をそっと戻して
俺に背を向けた♧の後ろ姿を見つめる。
 
 
隆)……
 
 
ぎゅーはしなくても大丈夫。
 
……って、何??
 
 
ただいまのぎゅーも
キッチンのぎゅーも
おやすみのぎゅーも
 
全部、拒まれた…!!
 
 
これは絶対ただごとじゃない!
 
 
……俺、なんかした?
 
嫌われた??
 
 
そうだよ。
 
ぎゅーを拒まれたどころか
♧は部屋にこもって出てこなかった。
 
俺に何も言わずに
一人で寝ようとしてたし…
 
マジで何!?
 
俺、何した?!
 
急になんで!??
 
 
最近♧が俺にいっぱい甘えてきてくれるから
嬉しくて仕方なかったのに…
 
そこからのこの落差。
 
泣きそうなんですけど…。
 
 
なんでだろ?
なんでだろ?
 
 
いくら考えてもわかんない。
 
 
♧に直接聞けばいいのかもしれないけど
怖くて聞けない。
 
嫌いになったとかだったら
俺、立ち直れない。
 
 
どうしよう。
どうしよう。
 
 
……誰か…教えてくれ。
 
 
 
 
 
ーendー

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コメント

  1. さゆがん より:

    久々の隆二くんターンですね!!
    時系列わかんないけど
    誕生日まで地獄が続くのかな⁇
    なんとも歯車噛み合わなすぎる2人。゚(゚´ω`゚)゚。
    そして、最近過去の読んでるのですが
    臣くんカップルのこと多田さんに教えたの
    どこらへんの記事が読み直したいけど
    見つかりません笑笑

  2. ユキ より:

    しゃべくり最高に面白かったですまさかポメちゃんがIKKOさんのものまねしてたのは!!( ; ロ)゚ ゚びっくりしました( *´艸`)後崖っぷちホテルもいよいよ最終回になりますねマイコさんfutureのアルバムMVカッコ良かったです( -∀・)

  3. のんちゃん より:

    なんだか♧ちゃんの勘違い感がもどかしいなぁ。隆二くん、早く♧ちゃんの勘違いを解いてあげて。早く引っ越して臣くんみたいに、ラブラブ、イチャイチャしたらいいよ!
    最近、隆二カッコ良いから許す!Mステの臣くん衣装のせいか太って観えた(泣)レインボーの時の衣装・・・やっぱり、臣くんには、登坂ヘアに戻してほしい。メンテお願いします。また暫くしたら臣くん、♡ちゃんのstoryだぁ!嬉しい♪(´ε` )待ち遠しい臣くんstory楽しみ

  4. ららちゃん より:

    お久しぶりです!!
    なんだかもどかしすぎて
    あたしが泣きそうです(T_T)

    次回の更新はきっと涙でます。(笑)

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