[139]傷ついてる二人

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◇ちゃんのアポが取れた!!!
 
私、頑張る!!!
 
 
♡)…っ
 
 
だって…だって…
私が家出して苦しかった時、
助けてくれたのは◇ちゃんだもん。
 
 
◇ちゃんが一緒にいてくれて
私はすごく救われたの。
 
だから…
◇ちゃんが苦しい時は
私が力になりたいっ!!
 
 
……私にできることなんて
ないのかもしれないけど…でも…
 
◇ちゃんが一人で泣いてるのは
絶対にやだ。
 
 
あのサングラスの下は…
きっと…そういう意味だと思うから…
 
 
P)なんか♡さん…
  猛スピードで仕事してますね…!
♡)うん!今日は定時で帰るから!!
P)何かお手伝いしますか?
♡)大丈夫!Pくんは自分の仕事してね!
P)はいっ!!
M)今日何かあるんですかぁ?
♡)◇ちゃんがうちに来るの!
M)えーーいいなぁ〜〜〜
K)あんた…毎日♡と一緒にいるでしょw
海)Mさんが一番♡さんといる時間
  長いと思います…w
K)ほんとだよw
  まだ足りないんかい!
M)そういえば、◇さんって…
  先輩のパーティーの時に
  思ったんですけど…
♡)え?
M(岩田さんの彼女なんですか?)
♡)!!!
 
 
そっか!
みんないたもんね!!
 
 
海(私はそうなんだと思ってました…//)
K(そうだろうね。)
M(ずっと一緒にいたし…)
海(お似合いでした♡)
♡)……内緒だよっ!!
M)わかってますよーーw
海)内緒です♡
♡)……
 
 
そうだよ。
あの二人はお似合いなんだもん。
 
すれ違ったままとか
ダメだもんっ!!
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
隆)……はぁ。
臣)なーに、ため息ついて。
隆)……いや。
臣)……
 
 
まだ♧さんの様子、変なのかな?
 
 
隆)あー、えっと…明日は茨城だね…。
臣)うん。
隆)トークショーかー。
臣)なに、LIVEしたかった?w
隆)LIVEの方が楽しくない?
臣)まーね。
隆)……ふぅ。
 
 
とか言いながら、
またスマホ見てる隆二。
 
 
臣)……
 
 
明日はサマンサの仕事だけど
隆二と二人で岩ちゃんいないもんなー。
 
 
岩ちゃん…
昨日あれからどうなったんだろ。
◇ちゃんと話せたかな。

ちょっと時間あるし、電話してみるか。
 
 
プルルルル…、プルルルル…
 
 
岩『もしもし?』
臣『ああ、今大丈夫?』
岩『うん、今ちょうど待機時間。』
臣『撮影、順調?』
岩『まぁまぁ。』
臣『そっか、暑い中お疲れ。』
岩『……』
 
 
まぁ…
本題はそんなことじゃなくて…
 
 
臣『昨日、話せた?』
岩『……』
臣『……』
岩『……』
 
 
そう聞いたけど、すげぇ沈黙…。
 
聞こえてる…?
 
 
臣『岩ちゃん…?』
岩『ああ、ごめん……
  …なんか……っ』
臣『…っ』
 
 
っていうか…
ちょっと鼻声じゃね?!
 
泣いてんじゃねぇの!?
大丈夫?!?
 
 
臣『えっと…』
岩『はは、ごめん…w』
臣『……』
 
 
無理して笑わなくていいのに…
 
 
岩『話せたよ。
  でも…仲直りは出来てない。』
臣『……』
 
 
それから岩ちゃんは
昨夜会場を飛び出して行った後の出来事を
話してくれて…
 
 
臣『何その男…。』
岩『いや、俺も意味わかんない。』
臣『俺ならぶん殴ってるわ。
  よく我慢したね。』
岩『いや、マジで殴りそうだった。』
臣『……』
 
 
◇ちゃんを好きだという男が
謎に家にいたらしく。
 
 
ありえねぇだろ、それ。
 
もし俺だったら、マジでブチ切れる。
 
一人暮らしの♡の家に
俺が知らない間に男がいるとか…
 
絶対ねぇ!!!!
 
 
岩『なんかもう…
  もちろん腹は立ったんだけど…
  一気に不安になって…』
臣『……』
岩『他の男に取られたらどうしようって…
  …すげぇ…情けないけど…』
臣『……』
 
 
その気持ちは、痛いほどわかる。
 
ただでさえ、喧嘩して…すれ違って…
それだけで不安なのに…
 
そんな時にそんな男が現れたら。
 
 
でも…
 
 
臣『不安なのはすげぇわかるんだけど…
  それで焦ったりしない方がいいかも…』
岩『え…?』
臣『俺…、それで失敗してるから。』
岩『…っ』
 
 
焦って、焦って、どうしようもなくて…
自分勝手に行動して、
さらに♡を泣かせた。
 
いっぱいいっぱいで、
♡の気持ちを考えてやれなくて…
 
 
臣『一番はさ、◇ちゃんをこれ以上
  泣かせないこと、傷つけないこと。』
岩『……うん。』
臣『って、俺が言わなくても
  わかってると思うけど…』
岩『いや、うん、ありがとう。
  自分のことになると…
  なかなか冷静になれないから…。』
臣『……うん。』
 
 
そうだよな。
俺もそうだった。
 
 
岩『今朝も…さ、
  俺…全然上手いこと言えなくて…』
臣『……』
岩『バカみたいに…
  好きだって…それしか言えなくて…』
臣『……』
 
 
岩ちゃんの声が、やっぱり掠れてる。
 
 
岩『全部忘れるからって言われたのが…
  一番こたえた…。』
臣『……』
 
 
忘れるって…
 
 
岩『全部嘘だったんだから
  もう全部忘れる、って…。』
臣『…っ』
岩『確かに…俺が悪いんだけど…
  でも……』
臣『……』
岩『俺とのこと…
  一緒にいた時間とか…
  全部忘れるって…忘れたいのかなって…
  そう思ったら…、…っ』
臣『…っ』
 
 
岩ちゃんが言葉を詰まらせて…
 
俺まで胸が苦しくなった。
 
 
二人の思い出を忘れるなんて
そんなの♡に言われたら…
俺でも泣くと思う…。
 
 
岩『ああ、ごめん!呼ばれた!』
臣『あ、わかった。』
岩『行ってくるわ。
  ……電話、ありがとね。』
臣『うん、撮影頑張って。』
岩『うん。』
 
 
ピッ。
 
 
臣)はぁ……。
 
 
なんか…苦しいな…。
 
 
どっちの気持ちも…わかるけど…
俺はやっぱり男だから…
いや、仲間だからかな。
 
岩ちゃんの味方をしてしまう。
 
 
だって…
岩ちゃんが◇ちゃんを好きな気持ちは
絶対、嘘じゃないから。
 
 
臣)……
 
 
俺が♡に捨てられそうな時…
みんな色々してくれたし
 
相談に乗ってくれたり
側にいてくれただけで
救われた場面が多々あったから…
 
俺も岩ちゃんの力になりたいんだけど…
 
 
臣)どうしたらいいんだよ……
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
♡)召し上がれっ!///
◇)……
 
 
◇ちゃんを無理矢理うちに連れてきて…
一応サッパリした
消化に良さそうなメニューを作った。
 
 
◇)いただきます…。
♡)…っ
 
 
ドキドキ…ドキドキ…
 
 
◇)…うん、美味しい。
♡)…よか…ったぁ……///
 
 
◇ちゃんが少しでも元気になりますようにって
一生懸命作ったんだ。
 
私が料理してる間、
◇ちゃんはずっとソファーでポーッとしてて
時々窓の外を見てはため息をついてた。
 
 
♡)えっと、あの…っ
  いっぱい食べてねっ!!
◇)うん、ありがとう。
♡)それから…えっと…
  岩ちゃんの話は…
  したくなかったらいいから!!
◇)……
♡)してくれるなら聞くけど
  したくないなら聞かない!!
◇)……
 
 
◇ちゃんに…無理してほしくないから…
 
 
◇)気…遣わせて…ごめんね。
♡)ううん!そんなんじゃないよ!!
 
 
そんなことに逆に気を遣わないで!!
 
 
◇)……はぁ。
♡)……
◇)なんか…今日…
  家には帰りたくなくて…
♡)えっ!じゃあ泊まってく?!
◇)ああ、そうじゃなくて…w
♡)え?
◇)……朝まで…剛典といたし…
  あの家はなんか…
  剛典の存在を嫌でも感じちゃうから…
♡)…っ
◇)だから今日は…
  ここに逃げてきたのにな。
♡)……
◇)でも…どこにいても結局…
  考えちゃうんだよね……。
♡)……
 
 
すごくわかる。
 
もう辛いから考えたくなくて
お休みしたいのに…
 
思考に蓋をしても
その蓋は簡単に開いてしまう。
 
 
◇)合コンでも行こっかな。
♡)ええ?!!
 
 
唐突な言葉に、思わず叫んじゃった。
 
 
◇)♡ちゃんも行くー?
♡)え!?!?
◇)…って、臣さんに怒られちゃうかw
♡)えっと…
 
 
合コンって…合コンって…
 
 
◇)気分転換に行ってこようかなーー
♡)えっと…
◇)どんな出会いがあるかわかんないしね♡
♡)…っ
 
 
え、ちょっと待って…
えっと…えっと…
 
 
◇)新しい恋でもしたら
  あんなクソ野郎のことも
  忘れられると思うし。
♡)…っ
◇)今度はもっと誠実な人がいいなーー♡
♡)…っ
 
 
どうしよう!
えっと…えっと…
どうしたらいいの?!!
 
 
♡)忘れ…たいの…?
◇)……
 
 
私の言葉に、◇ちゃんは一瞬止まって…
 
 
◇)思い出したくもない。
 
 
ハッキリと、そう言った。
 
 
◇)ほんと時間の無駄だったなーー
♡)…っ
◇)まぁまだ付き合って
  2ヶ月も経ってないけどさーー
  出会ってからカウントしたら
  3ヶ月以上無駄にしちゃったw
♡)…っ
◇)冗談じゃないよ、ほんと。
♡)……
◇)まぁでも早めに気付けて良かったかなー
  これ以上騙され続けてたら
  それこそほんと時間の無駄だったし。
♡)……
◇)良い経験になったかも。
♡)……
◇)今度はもうあーゆーのに
  騙されないように気をつけるわw
♡)……
 
 
どうして…
 
さっきから◇ちゃんは
私と一度も目を合わさない。
 
 
……嘘でしょ…?
 
そんなこと、思ってないよね…?
 
ほんとは……
 
 
ピロピロ♪ピロピロ♪
 
 
◇)あ、友達からだ。
♡)…っ
◇)丁度あさって、合コン誘われてたんだ。
♡)あさって!??
 
 
そんなすぐなの?!
 
 
◇)18時かぁ。了解、、っと。
♡)だめぇっ!!!
 
 
私は思わず、◇ちゃんの携帯を取り上げた。
 
 
◇)…っ
 
 
びっくりした◇ちゃんが
やっと顔を上げて、私の目を見てくれた。
 
 
♡)合コンなんて…ダメ…だもん…っ
◇)なんで?
♡)……
◇)あたし、こんなちんちくりんだけど
  合コンとか行ったら
  そこそこはモテるんだよー?w
  ♡ちゃんほどではないと思うけど…
♡)だからダメっ!!
  モテちゃうからダメっ!!
◇)…っ
 
 
◇ちゃんが…
他の人に取られちゃう…っ!
 
 
♡)◇ちゃん、可愛いんだから…
  変な人いっぱい寄ってくるもん!
◇)変な人なんかいないよw
  友達の友達とかだし…
♡)ダメっ!!
◇)……
 
 
そんなの…
そんなの…
 
絶対ダメだもんっ!!
 
 
◇)じゃあいいよ、合コンはやめる。
♡)…っ
◇)その代わり誰か紹介してもらう。
♡)え…っ
◇)合コンじゃなきゃいいでしょ。
  携帯返して…?
♡)…っ
 
 
違うもん…
そうじゃないもん…
 
 
♡)合コンも紹介もダメだもんっ!!
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 
隆)あ、慧くんからLINE来てるよ。
臣)ん?
隆)明日よろしくねって。
臣)ああ、明日BREATHEと一緒だもんね。
隆)BREATHEはLIVEするんだもんなー
  いいなーー。
臣)はははw
 
 
あ、そーだ。
 
 
臣)あのさ、和也と慧くん
  誕生日近いじゃん?
隆)あれ、そうだっけ。
臣)二人とも今月。
隆)おお!
臣)なんか一緒にプレゼントあげない?明日。
隆)……
臣)ん?どうした?
隆)なんか…
  臣ってほんとしっかりしてるよね…
臣)何が??w
隆)そーゆーとこ。
臣)……
隆)だからモテるんだよなぁ〜〜
臣)何の話だよw
  じゃあ明日現地行く前に
  一緒に買いにいく?
隆)あーー……、えっと…
臣)あ、都合悪ぃんなら俺買っとくけど。
隆)うーん……
臣)なんだよ、どっちだよw
隆)えっと……、うーん……
臣)ああ、もういいわ、俺一人で行くw
 
 
隆二の優柔不断には付き合ってられん。
 
 
S)あ、二人ともごめーん!
  夜の仕事、来週になった!
臣)えっ!なんで?
S)準備が間に合わず、すみません。
隆)マジか。
  じゃあ今日もうちょっとで終わり?
S)うん、ごめんね。
臣)りょーかーーい。
 
 
そっか。
今日早く終わるんなら
今日プレゼント買いに行こっかな。
 
あ、でも♡とご飯食べたいかも!
こんな早く終わるの久々だし。
 
 
今連絡すれば間に合うかな?
 
 
プルルルル…、プルルルル……
 
 
臣)……
 
 
おかしいな、繋がらん。
この時間ならいつも出るのにな。
携帯カバンに入れっぱとかか?
 
 
ま、いっか。
 
真っ直ぐ帰って
♡が帰ってきてたら一緒にご飯食べよっと。
 
で、♡がまだだったら
俺が作ってやろっかなーたまには。
 
 
S)直帰でいいの?
臣)うん。家帰る。
S)りょーかい。
 
 
仕事を終えて、車に乗って。
 
 
隆)はぁ……。
 
 
隆二は携帯を見てまたため息。
 
 
臣)どうした?
隆)いや、早く終わったから電話したんだけど
  やっぱり出てくれない…。
臣)……
隆)LINEは返事くるんだけど…
  電話は絶対繋がんないんだよね…
臣)…なんだろな…。
 
 
隆二を避けてる…
とかではないと思うんだけど…
何かあったのかな?
 
 
だって…
誕生会の時の♧さんは
どう見ても隆二のこと好きだったし。
 
避ける意味がわかんねぇ。
 
 
臣)そろそろ突撃訪問しちゃえば?
隆)……それで引かれたら…凹む。
臣)……
 
 
また小心者に戻ってる。
 
 
S)ほい、着いたよーー
臣)ありがと。
  じゃあな、お疲れ。
隆)うん。
 
 
浮かない顔の隆二を残して
俺は先に車を降りた。
 
 
今日も一応駐車場に変な奴がいないか
キョロキョロしてみるけど…
 
 
臣)いねーか、ふん。
 
 
そのままエレベーターを上がって
家のドアを開けると…
 
 
♡)合コンも紹介もダメだもんっ!!
 
臣)…っ
 
 
いきなり♡の大きな声が聞こえてきて。
 
電話でもしてんのか?って思ったけど…
 
 
◇)なんでダメなの?!
  いいでしょ!!!
 
 
その後にすぐ◇ちゃんの声が聞こえてきて
足元に目をやれば、見慣れない小さなヒール。
 
 
……バタン。
 
 
臣)…あっ…
 
 
やべ。
帰ってきたのバレたかな…?
 
 
臣)……
 
 
静かになったリビング。
 
靴を脱いで廊下を進んで…
恐る恐るそのドアを開けると…
 
 
♡)臣くん?!
  なんで帰ってきたの!?
 
 
なんでか涙目の♡が
俺を見てそう言った。
 
 
臣)えっと…
♡)今日、夜まで仕事じゃないの!?
臣)夜の仕事、なくなって…
♡)えーー!!
臣)…っ
 
 
そのリアクションは…
俺が帰ってきちゃまずい感じだったのね?
 
おそるおそる、♡の向かいに目をやると…
 
 
臣)…っ
 
 
瞼を腫らした◇ちゃんが俯いて
静かに座っていた。
 
 
◇)……あたし、帰る。
臣)えっ!!
 
 
俺のせい!?
俺が帰ってきちゃったから?!
 
 
臣)あ、待って!帰んないで!!
◇)帰ります。
臣)ダメ!!
  えっと…俺、自分の部屋にいるし!!
  気にしないで!!
◇)…っ
 
 
席を立ってバッグを取りに行こうとする
◇ちゃんの腕を慌てて掴んだ。
 
 
臣)こっち来ないから!あっちにいるから!
  どうぞ…二人で…
 
 
そう言って俺は、慌てて自分の部屋に入った。
 
 
バタン。
 
 
臣)ふぅ……
 
 
大丈夫だったかな…?
 
 
……そっか。
◇ちゃん来てたんだ…。
 
だから♡、電話も出なかったのか。
 
 
……ってゆーか…
◇ちゃん…すげぇ顔だったな…
 
 
泣いた…んだよな、きっと。
 
あんなに…目が腫れるまで。
 
 
臣)……
 
 
てゆーかさっき…
 
 
「合コンも紹介もダメだもんっ!!」
 
「なんでダメなの?!いいでしょ!!!」
 
 
そんな会話してなかった?!
 
 
臣)…っ
 
 
合コンって…
紹介って…
 
まさか◇ちゃん、次の男探す気!?
 
 
さっき、◇ちゃんの腕を掴んだ時…
◇ちゃんの手首には、
いつものブレスレットがなかった。
 
 
あんなに可愛い顔して喜んで…
嬉しそうにいつも付けてたのに…。
 
 
臣)…っ
 
 
♡は…
家出してる間も…
俺とのペアリングは外さずつけてくれてて…
 
それが俺のわずかな希望だったけど…
 
 
◇ちゃん…
外してるってことは…
もうほんとに完全に終わりってこと!?
 
 
岩ちゃんと別れて
次の男探す気なのか!?
 
 
どうしよう。
気になりすぎる…!!
 
 
俺は一回閉めた部屋のドアをそーっと開けて
リビングの二人の様子を窺った。
 
 
 
 
 
ー続ー

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コメント

  1. あーちゃん より:

    マイコさあん
    やっとここまで追い付きました‼これからはリアタイで読めるから嬉しい\(^.^)/
    ドアをそーっと開けて覗き見する臣くん、家政婦は見た、の市原えっちゃんみたいで笑った…若い子は知らんやろね…
    さあて、またキュンキュンしたいので出逢い編へ戻ります‼

    • マイコ より:

      おおお!お疲れさまでした〜〜!!。゚(゚^ω^゚)゚。♡♡
      長い道のりでしたね笑
      全部読んでくれて本当にありがとうございます〜〜!!♡♡
      家政婦の臣子、またどこかで登場させたいなw

  2. Omilove Morning より:

    合コン行かんでー岩ちゃん頑張ってるからもう1回チャンスあげて!

    • マイコ より:

      いや、合コンくらいいくらでも行ったらええよ!気分転換や!\(°∀° )/笑

  3. W.M より:

    ◇ちゃん合コンいったあかん!!!
    岩ちゃんが悲しむやん!!!
    絶対あかんで!

  4. NATSUKI より:

    ◇ちゃーーーーーーん
    お願いだから合コン行かないでーーーーーーーーーー❗
    今は苦しくて嫌かもしれないけどがんちゃんは本当に◇ちゃんのこと
    好きだから
    ◇ちゃん、自分の目でそうゆう現場見てしまって信じられなくなったかもしれないけど頑張って。

  5. 外山咲良 より:

    ◇ちゃーん。合コンなんか行かないで!
    ♡ちゃんはさ、そーゆー現場に遭遇したわけじゃないから直ったけど遭遇しちゃったもんね。
    可哀想だなぁー!

  6. 明日花 より:

    ◇ちゃん合コン行かないでよ~。確かに今の状態からしたら嫌かもしれないけど岩ちゃんは◇ちゃんの事が好きなんだから。岩田が悪いんだけど。そういえば臣くん達の時も他の男絡んで来ましたね。

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