〈B2〉自分に憧れる教え子に贈るカッコいい言葉

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ア「さぁ!始まりました!
  『三代目BUSAIKU!?』
  今夜が2回目の放送となります!
  みなさん、その後の反響など
  いかがでしたでしょうか?」

N「いや〜僕はね、
  完全に戦略ミスでしたよ。」
岩「せ、戦略とかあったんすか?w」
直「自分はもう完全に心折れてますね…。」
E「あっはははw」
隆「いやー、これ…
  LDHの人たちも相当見てて
  めっちゃ言われました…。」
健「そうそう!めっちゃ見られてんねん!」
臣「いや〜プレッシャーだな〜」
N「まぁ皆さん!1位目指して
  頑張っていきましょう!打倒臣王子!」
臣「いや、ちょっと待って下さいw
  それで俺今回最下位とかだったら
  どーするんすか。」
E「臣がそれは絶対ないっしょー!w」

ア「では今週も見ていきましょうか!」
N「あ、その前に…ちょっといいですか…?」
ア「はい!なんでしょう?」

N「あのー、僕、この本家の番組も
  観させて頂いてるんですけど…
  僕たちのほうって…ゲストの方とかは〜
  来られないんですかね?」
ア「えーとですね、それは
  これからの皆さんの頑張り次第、
  ということだそうです。」
N「あ〜…なるほど!
  視聴率…次第…ってことですねw」


ア「はい、では今回のランキングテーマを
  発表いたしましょう。

『自分に憧れる教え子に贈るカッコいい言葉』

翌日受験を控える女子高生の◆は、密かに講師に対して恋心を抱いています。◆は告白しようとしますが、その告白を遮って受験を頑張るためのカッコいい言葉を贈って頂きました。」


岩「学生の次は講師役っていう…w」
健「ま〜ま〜、な!色んな役を演じるのも
  修行の一つやから!」
N「ELLYが講師とか
  想像つかないんだけど!w」
直「破天荒な講師だなぁ〜」
健「Crazy Boyやからな〜w」
E「いや、今回僕…なりきりました!」
直「毎回自分でハードル上げるっていうw」
N「隆二と臣はどうですか?」
臣「いやー…当たり前なんすけど、
  講師とかやったことないんで…
  全然先生なカンジ出せなかったっすね。」
隆「俺は…今回は本当に受験生を
  励ますような気持ちで出来ましたね!」
N「お!隆二先生も楽しみだね!」


ア「ではよろしいでしょうか!参りましょう!

『自分に憧れる教え子に贈るカッコいい言葉』


  第3位は……!!



  岩田剛典〜!!!」


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【岩田剛典ver】


教室の外から、◆の姿に気付き…


岩)あれ?◆じゃん。どうした?
◆)先生…
  最後の復習してたの。
岩)マジで?最後の最後までえらいなぁ!


にっこり笑いかける剛典。


岩)いよいよ明日だもんな。
  緊張すると思うけど、
  いつも通りの◆で頑張れば
  大丈夫だから。
◆)先生がいたから
  今日まで頑張ってこれたんだ。
  あたし…先生のこと…
岩)だーめ。


◆の言葉を遮って優しく笑う剛典。


◆)どうして…?
岩)それは俺からちゃんと言いたいから。
  先には言わせない。
◆)えっ…
岩)でもそれもちゃんと受験が終わってから。
  今は俺はまだ◆の先生だから、
  受験が第一優先だよ。
◆)じゃあ合格したら、何してくれる?
岩)何でもいいよ♡
  してほしいこと何でも言って。
  何でもしてあげるから。
◆)ほんと?♡
岩)ちなみに何してほしいの?


照れてうつむく◆。


岩)ちょっと、何で黙んの///
  俺まで恥ずかしいじゃんw
◆)だって…//
  じゃあ…先生、約束だからね!
岩)うん。ほら指切り♡


二人は指切りを交わした。


◆)なんか明日すっごく頑張れそう!
岩)良かった♡全力でやり切ってこいよ!
◆)うん!先生、ありがとう!!


にっこり優しい笑顔で◆を見送る剛典。



ー完ー


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ア「続いて参りましょう!

『自分に憧れる教え子に贈るカッコいい言葉』
  
  第2位は……!!


  登坂広臣〜!!!」

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【登坂広臣ver】


教室にまだいる◆に気付いて入ってくる広臣。


臣)お前まだ残ってたの?
◆)うん…。
臣)明日、本番じゃん。
  今日は早めに帰ってゆっくり休めよ?
◆)なんかもう緊張しちゃって…
臣)ははw 今から緊張してどーすんだよ。
  リラックスしとけ。


まだ浮かない表情の◆。


臣)だってお前今日まで
  すげー頑張ってきたじゃん。
  お前が一生懸命だったの、
  いつも見てたから…
  俺、お前のことならわかってるよ。
◆)ほんと…?
臣)うん。だから自信持って頑張ってこい!
  お前なら出来る!
◆)先生がいたから今日まで
  頑張ってこれたんだ。
  あたし…先生のこと…
臣)今…言うの?
◆)え…っ
臣)今、言っちゃったら…、
  俺から言ってやんねーよ?
◆)えっ?
臣)言ったじゃん、お前のことなら
  わかってるって。


立ち上がり◆の頭をポンポンしながら

臣)ちゃんとわかってっから。
  お前は今は受験に集中しろ。
  明日、頑張ってこいよ?

ニッと笑う広臣。


◆)じゃあ合格したら、何してくれる?
臣)なんだよそれw 何してほしいの?
◆)え…何って…
臣)なんだよ。
  してほしいことあるから
  言ったんじゃねぇの?


ニヤッと笑い、◆の顔を覗き込む臣。


◆)してほしいこと…いっぱいあるけど…//
臣)なんだよ!w
  いっぱいあんのかよw
  お前贅沢だな〜w
◆)だって…//
臣)何赤くなってんだよw


◆のほっぺを優しくつねる臣。


臣)ちゃんと合格したら…
  お前がしてほしいこと
  全部してやるから…
◆)え…、先生ほんと…?
臣)だから今日は早く帰れ。
  風邪ひくぞ。
◆)ねぇ。約束だよ?先生…
  ほんとに…ほんとに…
臣)わかったってw


◆の赤い頬に広臣がそっと触れる。

そして◆のおでこに自分のおでこをくっつけた。


臣)早く帰んねぇと…1つしちゃうぞ。
◆)え…っ?


耳元で囁く臣。


臣)今日、寝れなくなるよ…?いいの?
◆)ごめんなさい!/// もう帰ります。
臣)わかればよし。
  じゃあ送ってくから早くコート着ろ。



ー完ー


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ア「第2位は登坂さんでした!」
N「うわぁ〜〜
  なんか今回レベル高くない??」
健「ってか臣ちゃんヤバい。
  こんな講師、エロくない?」
臣「えっ!うそっ!」
岩「うん。ヤバいっすね。」
E「臣、セクシー!!♩」


ア「ええと、登坂さんはですね、
  1位の方と僅差でして、
 
『カッコ良すぎて受験どころじゃなくなっちゃう。』
『こんな先生いたら鼻血出て勉強できない。』

  などといったコメントが
  寄せられております。」


隆「あはははw 鼻血って…!w」
直「岩ちゃんもさぁ…」
N「相当可愛い先生だったね〜ヤバいね〜」
健「何でもしてあげるからって…!!」
N「そして二人とも何してほしいのか
  聞くパターンのやーつね。」
臣「あ、たしかに。」
岩「聞いちゃいましたね。」

ア「では続いて第4位参りましょう。
  第4位は…


  NAOTO〜!!」


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【NAOTO ver】


N)おい!もうこんな時間だぞ?
  まだ勉強してるのか?
◆)先生…
  家に帰ってもなんか
  落ち着かなそうだから…
N)いよいよ明日だもんな、
  そりゃ緊張もするよな。
◆)どうしよう。
  ちゃんと合格できるかな…
N)大丈夫だよ。
  今までコツコツ積み重ねて来た
  自分の努力を信じろ!
◆)先生がいたから今日まで
  頑張ってこれたんだ。
  あたし…先生のこと…


言葉を遮るように、
◆の髪をくしゃっと触るNAOTO。


N)その先のセリフ、すげー聞きたい。
  すげー聞きたいし、
  俺がお前に言いたい言葉も多分同じ。
◆)えっ…
N)でも今はまだダメだ。わかるだろ?
◆)…でもっ
N)俺の気持ちはそんなすぐ
  変わったりしないから
  ちゃんと待ってるから
  お前がちゃんと受験に合格して…
  高校卒業して、大学生になって、
  成人したら…
  その時に俺からちゃんと伝えるよ。
◆)先生…


見つめ合う二人。


N)だからまずは明日、頑張るんだぞ!
◆)じゃあ合格したら、何してくれる?
N)そうだな…
  ディズニーランドでも行くか?
◆)行きたい!
  あたしが行きたいって言ってたの
  覚えててくれたの?
N)当たり前。
◆)やったぁ!あたし明日、頑張る!
  絶対合格するから!
N)おう!その言葉信じてるぞ!



ー完ー


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ア「さぁ続きまして第5位は…



  …山下健二郎〜〜!!!!」

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【山下健二郎 ver】


健)おいおい、どうした〜??


明るく教室に入ってくる健二郎。


◆)先生…
健)明日本番なんやから
  はよ帰って寝とかんと脳働かんで〜!
◆)うん。そうだよね。帰る…。
健)なんや…緊張しとんのかい。
  俺が元気出るモノマネしたろか!
◆)あはは!w
  いいよ!先生のモノマネ、
  全部よくわかんないんだもん。
健)あ〜!お前言ったな〜?
◆)でもね…
  先生には感謝してる…
健)え…?
◆)先生がいたから今日まで
  頑張ってこれたんだ。
  あたし…先生のこと…
健)ちょっと待ったぁ〜!!!


五右衛門のようなポーズを取る健二郎。


健)そらアカンて!
  ◆…、明日受験やで?本番やで?
◆)わかってる…
健)今それ言ったら、今日俺の事しか
  考えられんようなるで!w
◆)え…っ//
健)ほんで俺も…お前の事しか
  考えられんようなるから
  受験が終わったら…ちゃんと合格したら…
  その時にもう一回聞かせてくれへん?
◆)じゃあ合格したら、何してくれる?
健)決まってるやん!
  お前が欲しいんは俺のYESやろ?


ふざけてウインクする健二郎。


◆)もうw 先生ってばw
健)だから今日はもう帰り〜。
  ゆっくり寝るんやで!
◆)はい。じゃあ先生さようなら。
健)おう!気つけてな〜!


元気に手を振る健二郎であった。



ー完ー


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ア「以上が4位と5位でしたー!」

直「NAOTOさん、
  途中まですげー良かったのに
  成人するまで待っちゃうんすか?w」
臣「待ち過ぎだし!って出てましたねw」
N「いや、俺はさ、あれよ、
  少しでも誠実でありたいなと思ってさ、
  ってか、健二郎のモノマネ
  見たかったな〜!w」
健「いらんて言われましたからねw」
臣「健ちゃんの…ウインク…!ww」
隆「ヤバいw 臣がハマってるw」
臣「いや〜めっちゃおもろかったわ〜ww」

ア「あと残りの3名の方、
  続いて発表して参りたいと思います!
  
  続いて…
  第6位は…!!!!


  小林直己ー!!!」


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【小林直己 ver】


直)おや?◆さん、まだ残ってたんですか?
◆)はい。なんだか落ち着かなくて…。
  明日…いよいよ本番だから。
直)大丈夫。これから先の人生も、
  大学受験のような正念場は
  たくさんやってきます。
直)でも◆さんならいつだって全力を
  発揮できるはずです。
  あなたは本当に精一杯努力してきた。
◆)先生がいたから今日まで
  頑張ってこれたんだ。
  あたし…先生のこと…
直)ダメです。それ以上は…!


◆の口を大きな手で塞ぐ直己。


◆)んッ…
直)今その言葉を口にしたら…
  受験どころではなくなってしまう。
◆)先生…。
直)今は受験のことだけを考えなさい。
◆)じゃあ合格したら、何してくれる?
直)そうですね。合格したら…
  あなたは春から大学生になるということ。
直)これから色んな経験をして
  貴女は大人になっていくでしょう。
  そんなあなたに…あなたが欲しい物を
  一つ、合格祝いにプレゼントしましょう。
◆)わかった。先生、ありがとう。


黙ったまま優しくほほえみ
◆が帰って行くのを見つめる直己。



ー完ー


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ア「第6位は直己さんランクインでした。」

臣「ちょ、ヤバい、マジでww」
N「臣ちゃん、どうしたのかな?」
隆「もう臣、冒頭部分から
  笑い止まらなくて泣いてます。」
臣「ちょ…ww」
直「んん??どこかおかしかったかな?」
臣「だって最初っから
  『おや?』って…!!ww」
健「あかん。もう臣ちゃんツボってますわ。」
岩「ちょっと…w 全体的にキャラ設定が…w」
N「ちょっと、直己、本気でやってる?」
直「めちゃめちゃ本気ですよ!
  傷つくからやめてください!」
N「まぁでもこれより下の人が
  いるってことだしね…」
隆「うわやべぇ緊張する!」
N「残すは1位か最下位か…」
隆「俺やらかした?
  めっちゃ真剣にやったんだけど…」
N「まぁ恐らくやらかしたのは
  ELLYでしょうね〜」
E「え!俺っすか??」

ア「ではいきましょう。
『自分に憧れる教え子に贈るカッコいい言葉』
 
 第7位は…!!


  ELLY…!!」


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【ELLY ver】


E)あれ?あれあれ?
  ◆ちゃん、もしかして
  まだ勉強してるの〜?
◆)はい。なんか明日の事考えると
  不安でそわそわしちゃって…
E)うそーほんと?
  落ち着くおまじない教えてあげようか?
◆)え?
E)あのねー、手のひらに三回…
  ELLYって書いて飲み込んでごらん。
◆)え?!先生の名前?w
  何それ聞いた事ないよ!w
E)いいから!ほら!


言われた通りに三回書いて飲み込む◆。


E)これでね、明日もしわからない
  問題があっても絶対思い出せるよ♩
◆)先生ありがとう。
E)うん。
◆)先生がいたから今日まで
  頑張ってこれたんだ。
  あたし…先生のこと…
E)わ!嬉しい!ほんとにー?
  俺ね、ずっと俺って先生に
  向いてないんじゃないかなって
  思ってたから…
  そう言ってくれると嬉しいよ、うん!
◆)うん…
E)とにかく明日がんばってね!
  応援してる!
◆)じゃあ合格したら、何してくれる?
E)合格したらー?
  そうだね、青森に連れていってあげるよ♩
◆)青森?先生の実家だっけ?
E)そう!すごくいいところだからね、
  きっと◆ちゃん気に入ると思う!
◆)わかった。約束だよ!
  先生、ありがとう。じゃあもう帰るね。
  さようなら。
E)◆ちゃん!


教室を出て行こうとする◆を
呼び止めるELLY。


E)Good Luck!♡


親指を立ててウインクするELLY。



ー完ー


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ア「最下位はELLYさんでしたー!」

N「ヤバいw
  今日2回目のウインク出ちゃった…!w」
臣「健ちゃんに続くウインク…
  ヤバいっすねw」
健「ちょっとさ、これから三代目で
  流行らせよ?」
直「LIVEとかでみんなウインクしてんの?」
N「こわいわ!ww」
直「ね、ね、そんでなんでELLYは
  青森連れてっちゃったの?w」
岩「結婚すんの?w」
E「いや、いいとこなんで…
  いいかなと思って…」
臣「全体的に意味わかんないって
  書かれてたねw」
直「ということは、
  ついに今市さんが1位ですか??」
隆「やったぁぁぁ!!!マジ嬉しい!!」

ア「では最後になりました。
『自分に憧れる教え子に贈るカッコいい言葉』
  
  堂々の第1位は…!!!


  今市隆二〜!!!!」


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【今市隆二ver】


コンコン。
教室のドアをノックして入ってくる隆二。


隆)はい、お疲れ。
◆)あ、先生!


今買って来たばかりの
温かいお茶を手渡す隆二。


◆)あったかい…♡
  先生ありがとう。
隆)◆、よく今日まで頑張って来たね。


優しく微笑みかける隆二。


◆)先生がいたから今日まで
  頑張ってこれたんだ。
  あたし…先生のこと…
隆)あ、待って…!


しゃがみこみ、◆と同じ目線になる隆二。


隆)いつか夢を叶えたいからって
  どうしてもこの大学に行きたいからって…
  ◆はずっと頑張って来たよね。
◆)うん…
隆)ずっと見てたから先生知ってる。
  なかなか結果出ない時でも
  絶対諦めなかった。
  そんな一生懸命頑張る◆の姿に、
  先生も勇気もらったこと、
  何度もあったよ。
◆)ほんと…?
隆)うん。それにそんな◆の姿は
  女性としても本当に魅力的だと思う。
  これからも◆が夢を叶えていく姿を
  近くで見守ってたい。
◆)先生…
隆)だからこそ、今は…一番大事な
  明日の受験に集中して
  全力を尽くしてきてほしいんだ。
◆)…わかった。先生、ありがとう。
隆)応援…してるからね!
◆)じゃあ合格したら、何してくれる?
隆)ははっw
  何かしてほしいことある?
  いいよ、なんでも。


無邪気な笑顔を見せる隆二。


◆)何でもいいの?どうしよう!
  考えておかなくっちゃ♡
隆)うんw
  でもその前に受験だからね。
  明日、寝坊しないようにね。
◆)うん!大丈夫!頑張ってくるね!
隆)頑張っておいで。
  ◆なら絶対大丈夫!


教室から出る◆の背中を
優しくポンッと押してあげる隆二。

嬉しそうに振り返る◆に、
にこっと拳を見せて見送った。



ー完ー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ア「“超カッコイイ”第一位は今市さんでした〜!!」

N「ちょっと何、
  めちゃめちゃ良い先生じゃん!」
直「いや、ほんと。
  “まさに憧れの先生!”
  “心から信頼出来る!”とか
  いっぱい褒められてたね。」
隆「いや〜マジ嬉しいっす!///」
健「隆ちゃん噛み締めてますわ。」

ア「三代目BUSAIKU!?
  第2回目はいかがでしたでしょうか〜?」

N「いや〜なんかね、やっぱり
  ヴォーカルって強いよね!」
直「それ理由にしちゃいます?w」
健「俺、いつか絶対1位取ったんで〜!」
N「ではみなさん、また来週、お楽しみに!」


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『自分に憧れる教え子に贈るカッコいい言葉』

1位 今市隆二
2位 登坂広臣
3位 岩田剛典
4位 NAOTO
5位 山下健二郎
6位 小林直己
7位 ELLY

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